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ディープクランク等、抵抗の大きい巻き物には”金属ボディ+ブラスギア”のリールが断然ラク。
高剛性・高精度フレームはギアを真っ直ぐ嚙み合わせ、巻き上げを軽くしてくれます。
シマノならバンタム・コンクエスト・アンタレス、次点でメタニウムも良いですね!
近所にいる日本人から、チカマウガで釣りをしたいと連絡があったので・・・。
極寒の湖上に繰り出すと、3.5kgクラスを頭に釣るわ釣るわの連発劇!
どうやらバス釣りが上手いらしく、来週大きな試合に出るみたいです。頑張れ!
2020マーキュリーProXS250/4ストロークを例に、トリムモーターの簡単な交換法を紹介します。
本来はギボシ端子の抜き差しで交換しますが、接続部が奥深くにあって結構大変。
そんな時に使える裏技を教えてもらいましたので、良かったら動画をご覧ください。
冬に効くルアーと言えば、メタルバイブもまた大定番。
それを活かすコツは、”ボトムに張り付いている魚を狙う”事ではないかと思います。
え、冬のバスなんて底にいるに決まってるでしょ?と思われるかもしれませんが・・・。
折れたアトウッドのトランサムセイバーを、ステンレスで直して満足してましたが・・・。
何とバスプロショップスの製品は、最初から(細い方だけ)ステンで作ってありました!
お値段は少し張りますが、耐久性を考えたらこれを買うのが一番早そうです。
メーター類の取り付けや、FRP等に丸い穴を開けるのに便利な”ホールソー”。
手持ちの電動ドリルに取り付けるだけで、簡単に綺麗な穴が開けられます。
面白い使い方としては、鳥の巣箱なんかを作るのにも便利ですよ!
日米の違いを問わず、バスフィッシングで鍵となるのが”ハードボトム”。
しかし地質の硬さが、釣果に繋がる科学的な理由はどこにあるのか?
ボトムがもたらす水質の変化と、スズキ目の酸素要求量の観点からその答えに迫ります。
日本でもアメリカでも、アラバマリグは晩秋~冬が効きやすい気がしていますが・・・。
その理由は”春~夏に生まれた大量の小魚の群れ”のマッチザベイトではないかと思っています。
ヒウオやワカサギ1年魚、こちらだとシャッドの幼魚が大量に湧く時期ですからね。
ステンレス角パイプでのトランサムセイバー修理、試してみたフォロワーさんから”穴が開けられない”とヘルプが。
ステンは熱で硬くなってしまうので、ドリルを高速回転させるとアウトなのです・・・。
コツは削りカスが出るのを見ながらゆっくり回す事で、以下にポイントをまとめます。
この前の帰路、サンダーストームで倒れた巨木が道路を封鎖!
山中の一本道で、どうしようかと皆途方に暮れていたら・・・後ろから来た車から”俺チェーンソー持ってるぜ!”と声が。
力を合わせて切った木をどかし、無事通れるようになりました。
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