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ジグヘッド・ミノーのスイミング(いわゆるミドスト)は、今やアメリカでも大人気ですが・・・
まあ私ぐらいのやり込み具合になりますと、こんなのまで釣れちゃうわけですよ(笑)。
トレドベンドのプラクティス中に起こった、驚きの映像をご覧ください!
マーキュリー船外機のデータを、スマホアプリで見られる”スマートクラフト”。
モジュールが壊れたので新品交換したのですが、バージョンが新しくなってました。
各種エラーログ等も確認できるので、トラブルシューティングに欠かせないパーツです。
シマノ機に多い遠心ブレーキはバックラッシュしやすい、使いにくいという意見もありますが・・・
実は”メカニカルブレーキ”を上手く併用すれば、実にトラブルフリーになります。
決して”スプールがガタつかない程度に緩める”だけではなく、以下のように調整してみましょう。
サージブレーキのついたトレーラーは、配線トラブルがあるとバックできなくなってしまいます。
そんな時カプラー横の溝に挟んで、物理的にブレーキがかかるのを止めるパーツが”ロックアウトキー”。
万が一の時のために、ボートオーナーさんは持っておいた方が安心ですよ!
PEをリールに巻く際は、”結び目のテープ止め”がおすすめ。
伸縮性が低いので、こうしないとライン全体がスプール上で空回りしてしまう事があります。
後で剥がしやすいように、貼るのはマスキングテープがおすすめですよ!
高速燃費を劇的に上げるコツは、”オートクルーズOffで大型トラックの後ろを走る”こと。
特に空気抵抗の大きいSUV/ピックアップには効果大で、私の場合40%近く燃費が改善しました。
タンドラでバスボートを牽引して平均110km/hなら、これで6km/lくらいは出せますよ!
爆風のクオリファイア第2戦Day2は、今度こそ掛けた魚を全部獲って17lb-5oz!
20位の決勝進出には届きませんでしたが、総合32位までジャンプアップして賞金を獲得出来ました。
やはり最後まであきらめちゃダメですね・・・三重苦の中、何か一つ壁を超えられたような気がします。
クオリファイア第2戦初日、良型を連続ミスした上、デッドまで出してしまう始末で56位スタート。
上位はトレドベンドらしい超ハイスコアで、18位以上のチャンピオンシップ出場権は絶望的になりました。
Day2は気を取り直して、とりあえず40位以上の賞金圏を目指したいと思います!
明日から試合・・・というタイミングで、狙ったかのように起こるエンジントラブル。
長時間全開にするとなぜか油圧が不足して、ガーディアンモードに入ってしまいます・・・
このビッグレイクで4000回転制限はキツいですが、やれる範囲でやるしかないですね(苦笑)。
NATIONクオリファイア第2戦のため、テキサス州トレドベンドでプラ開始。
しかしまさかのチャージャー故障により、湖上でバッテリー切れで漂流(滝汗)!
親切な方にドナドナして頂きましたが、いきなり波乱の幕開けです・・・。
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