LATEST ENTRIES
明日から試合・・・というタイミングで、狙ったかのように起こるエンジントラブル。
長時間全開にするとなぜか油圧が不足して、ガーディアンモードに入ってしまいます・・・
このビッグレイクで4000回転制限はキツいですが、やれる範囲でやるしかないですね(苦笑)。
NATIONクオリファイア第2戦のため、テキサス州トレドベンドでプラ開始。
しかしまさかのチャージャー故障により、湖上でバッテリー切れで漂流(滝汗)!
親切な方にドナドナして頂きましたが、いきなり波乱の幕開けです・・・。
アーカンソーリバー戦決勝、ジェイコブ・フォウツが奇跡の6パウンダーで逃げ切り優勝!
5歳の頃からの夢であり、一番のファンだった亡き祖母との約束だったブルートロフィー・・・
2017カレッジ・チャンピオンが、27歳・参戦5年目にしてついに悲願を果たしました!
来る、と信じていた。
アーカンソーリバー戦3日目、ジェイコブ・フォウツが20lb超のメガバッグでついにTOP浮上!
首位を走り続けてきた第2戦優勝の”ゴールデンルーキー”、フィッシャー・アナヤを6lbの大差で逆転し、初優勝に王手をかけました!!
エリート第4戦アーカンソーリバー2日目、フィッシャー・アナヤが辛くも暫定トップを堅守。
フロッグ&ジャークベイトでスポッツのキーパーを揃えてから、スイムジグでラージに入れ替える戦略でしのぎました。
しかしプール16の魚は枯渇してきたようで、明日は大きな転換が求められます。
エリート第4戦アーカンソーリバー、第2戦優勝のルーキー フィッシャー・アナヤがTOPスタート!
下流プール15へのロングランを避け、プール17&16で実釣時間を最大化する戦略が奏功しました。
1つのグラスパッチに11投して釣るという、ワンスポットへの多投も鍵になったようです。
新作リールもロッドも興味がない私ですが、今欲しいのはブラシレスのトローリングモーター。
先月のクラシックでも、パワーポールのMOVEが1~5位独占!なんて話題になっていまして・・・
確かに”エレキは釣果を変える”よなぁと、最近つくづく感じるからです。
今回のチェロキー戦、メインはセンコー系ノーシンカーのスローダウンゲームだったのですが・・・
センコーを投げた直後の岩から、コアングラーがマグドラフト6″で2回もキャッチ!
必ずしもスロー&フィネスが正解とは限らない、スイムベイト系のパワーを再認識しました。
V8をこよなく愛するアメリカ人ですが、あれは別に伊達や酔狂ではないんですよね。
時代はダウンサイジングしたV6ターボですが、V8の方が壊れにくくて整備が簡単。
自動車税が無いので、排気量を上げた方が早いという実用的な面が大きいと思います。
https://stand.fm/episodes/69db8beca3cd112547af021f
カテゴリー
アーカイブ