世界一のスポッテッドバス・レイク、レイク・レニア(ジョージア州)へとプチ遠征! 引きが強い代わりに大きくならない種のはずですが、何と5本で9kg釣れちゃいました(汗)。 ド派手なトップウォーターバイトと強烈なファイト、ぜひ人生で一度は経験してみて下さい!
▼2020Mercury Pro XS250の油圧センサーの交換方法 まず、位置はオイルフィルターの付け根。 カプラーを外してから、周りの配線や邪魔なものを取り外し。 後は1-1/16(27mm)のロングソケットで回せば外せます。
最近SNS上で、ベイトリールのドラグを使うか否かが話題になっています。 これは興味深いテーマで、どちらが正しい/間違いという気は全くありませんが・・・。 参考までにアメリカのバスフィッシングシーンでは、ほとんどのアングラーが使っていないと思います。
「40年以上釣りをして来ても、経験した事無いことだらけ」 「日々、釣りのスキルがどんどん上がっている」 「それが楽しくて(続けている)。とにかく釣りが好き」 これ、誰のセリフだと思われますか・・・?
今まさに、アメリカのトーナメントシーンを席巻している”コイケ”。 しかしその使い方は、日本とは異なる独自のセッティングへと進化しています。 ビッグトレブルと軽量ネイルを組み合わせる、アメリカン・スタイル”Coike”を試してきました!
リチウムバッテリーやオンボードチャージャー故障の最大の原因、それはおそらく”湿気”。 夏場のボートストレージ内は、高温と湿度で熱帯雨林状態になってしまいます。 せめて保管する時くらいはストレージを開けて、中を乾かすよう努めたいですね。
特にフロッグやパンチングなど、”1mmもドラグが出て欲しくない”という時は・・・ 最大ドラグ力どうこうよりも、ドラグを脱脂するのが一番早いです。 するとほぼドラグがロックするので、後はクラッチワークでファイトすればOK。 一部のフリッパーが昔から実践している裏技です!
In my opinion, Humminbird’s LakeMaster is the most accurate map out there, and its Water Level Offset function is incredibly useful. However, Garmin’s Navionics covers more bodies of water and provides better dock details. That’s why I use a dual-map setup.
サンティクーパー戦決勝は、カナダのクリス・ジョンストン(弟)がダメ押しの30lbで逃げ切り優勝! 2年連続チャンピオンが、ちょっと意外な(?)エリート通算2勝目を飾りました。 トータル113lbでセンチュリーベルトも獲得し、南部のラージにも強い事を証明しました。
サンティクーパー戦Day3は、クリス・ジョンストン(弟)が29lb超のモンスターバッグ! パラニュークを3lb差で突き放し、ついにトーナメントリーダーへと躍進しました。 兄コリーも4位で決勝へと進み、サウスキャロライナにカナダ人兄弟の旋風が吹き荒れます。