Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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:[DeeeP STREAM11周年] 湖上のソクラテス

皆さんこんにちは、ディープストリームのKen-D(けんでぃ)です。 メーカーに忖度しない、釣り人による、釣り人目線の情報を毎日更新して11年。 舞台はアメリカに変わっても、変わらぬバスフィッシングの”本質”を発信したいと願いながら続けています。

2月は”春爆”の季節

Just after the chilly cold front, I had a blast with 7.5,6, and 5…over 24lb total for 5fish! I love the Megabass Oneten jerkbait, especially the clear red color at this time of year. February is my favorite time, Chickamauga is on fire now!

テキサスのワニ

サムレイバンでの練習中、3mくらいある巨大ワニに遭遇! 知らずに近づき過ぎてしまい、突如上がった水柱に驚きました・・・(滝汗)。 フロリダほどではないですが、南東部はテキサスも暖かいのですね。

チャターベイトは巻き物の主役

あまりにも”らしい”巻きの釣りで、バスプロツアーを制した大森選手。 スクエアビルじゃないの?という質問もありましたが、今や米国ツアーの巻き物はチャター系が主役となっています。 その理由を軽く上げてみますと、まず第一は・・・

大森貴洋選手、バスプロツアー初優勝!

バスプロツアー第2戦で、 日本の大森貴洋選手が初優勝━━━━(゚∀゚)━━━━!! その戦略はスポッツ主体のハートウェルにおいて、濁った上流でのチャターベイティングでラージ狙い! 得意のパワーフィッシングでライブスコープ勢をねじ伏せ、見事栄冠を勝ち取りました!

:[’26OPENサムレイバン決勝] OPEN史上最大ウェイト記録、更新!

サムレイバン戦Day3、地元エリートプロのペイク・サウスが34lbのモンスターバッグで優勝。 トータル96lb-15ozで、何とバスマスターOPEN歴代最大ウェイト記録を塗り替えました! 未曽有の大爆発となった伝説的ビッグバスレイク、その舞台裏をお話します。

:[’26OPENサムレイバンDay2] 手のひらから滑り落ちた希望

20lb釣ってジャンプアップしなければ次が無い、追い込まれたサムレイバン戦Day2。 もはや安定したスコアでまとめても意味がないので、これまでの釣り方・場所・全てを捨てて新規開拓。 昼前までゼロという精神力を削られる展開の末、ようやく推定6lbがヒット!

:[’26OPENサムレイバンDay1] 突如のスラッグフェスト戦

サムレイバン戦Day1、駆けずり回ってどうにか目標の15lbをかき集めたのですが・・・ ローウェイト戦の下馬評を完全に覆し、20lbオーバー続出、トップに至っては36lb(汗)のスラッグフェストに! 74位では勝負にならないので、Day2は180°戦略を切り替えます!

:[注意]オイルドレンプラグのOリング切れ

そう言えばエンジンオイルを交換したら、白濁した水混じりのが出てきまして(滝汗)。 少しだけだったので事無きを得ましたが、何とオイルドレンプラグのOリングが切れてました! この機に3つのゴムを全て交換、これ定期的にチェックしておいた方が良さそうです・・・。

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  1. :[最初に] DeeeP STREAMについて

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