Just after the chilly cold front, I had a blast with 7.5,6, and 5…over 24lb total for 5fish! I love the Megabass Oneten jerkbait, especially the clear red color at this time of year. February is my favorite time, Chickamauga is on fire now!
サムレイバンでの練習中、3mくらいある巨大ワニに遭遇! 知らずに近づき過ぎてしまい、突如上がった水柱に驚きました・・・(滝汗)。 フロリダほどではないですが、南東部はテキサスも暖かいのですね。
あまりにも”らしい”巻きの釣りで、バスプロツアーを制した大森選手。 スクエアビルじゃないの?という質問もありましたが、今や米国ツアーの巻き物はチャター系が主役となっています。 その理由を軽く上げてみますと、まず第一は・・・
バスプロツアー第2戦で、 日本の大森貴洋選手が初優勝━━━━(゚∀゚)━━━━!! その戦略はスポッツ主体のハートウェルにおいて、濁った上流でのチャターベイティングでラージ狙い! 得意のパワーフィッシングでライブスコープ勢をねじ伏せ、見事栄冠を勝ち取りました!
サムレイバン戦Day3、地元エリートプロのペイク・サウスが34lbのモンスターバッグで優勝。 トータル96lb-15ozで、何とバスマスターOPEN歴代最大ウェイト記録を塗り替えました! 未曽有の大爆発となった伝説的ビッグバスレイク、その舞台裏をお話します。
20lb釣ってジャンプアップしなければ次が無い、追い込まれたサムレイバン戦Day2。 もはや安定したスコアでまとめても意味がないので、これまでの釣り方・場所・全てを捨てて新規開拓。 昼前までゼロという精神力を削られる展開の末、ようやく推定6lbがヒット!
サムレイバン戦Day1、駆けずり回ってどうにか目標の15lbをかき集めたのですが・・・ ローウェイト戦の下馬評を完全に覆し、20lbオーバー続出、トップに至っては36lb(汗)のスラッグフェストに! 74位では勝負にならないので、Day2は180°戦略を切り替えます!
そう言えばエンジンオイルを交換したら、白濁した水混じりのが出てきまして(滝汗)。 少しだけだったので事無きを得ましたが、何とオイルドレンプラグのOリングが切れてました! この機に3つのゴムを全て交換、これ定期的にチェックしておいた方が良さそうです・・・。
バスマスターOPEN(第2地区)開幕戦に向け、サムレイバンで3日間のプラクティス中。 テキサスを代表するビッグバスレイクのはずが、なぜか小バスの金太郎飴状態!? 今年は賞金獲らないと次が無いので、必死に魚探してきます!