:[エリートvsバスプロツアー] ルール一覧
というわけでガチのバスフィッシング世界一決定戦、”The Champions”のルールをまとめました。
伝統的な5尾リミットですが、決勝ウェイトのリセットと、FFSが半分しか使えない点が特徴です。
チーム戦は決勝に残った選手が多いツアーが勝つ、(15名中8名以上進出で勝利)という方式ですね。
Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。
というわけでガチのバスフィッシング世界一決定戦、”The Champions”のルールをまとめました。
伝統的な5尾リミットですが、決勝ウェイトのリセットと、FFSが半分しか使えない点が特徴です。
チーム戦は決勝に残った選手が多いツアーが勝つ、(15名中8名以上進出で勝利)という方式ですね。
いよいよ明日から、賞金総額5億以上・史上最大規模のバストーナメント”ザ・チャンピオンズ”が始まります。
見どころはもちろん「エリート vs バスプロツアー」、両ツアーはどちらが本当に上なのか?
各リーグから30名づつのトップ選手が集結し、長年の論争についに終止符が打たれます!
秋と言えば巻物という事で、クランクやチャターを投げる人は多いと思いますが・・・
トップウォーターもまた効果大で、アメリカではワッパープロッパー等はこの時期の大定番です。
最近日本ではマイナーかもしれませんが、ペンシルも非常に良く釣れると思いますよ!
80も良いですが、対マイクロベイトパターンに強烈な威力を発揮するMegabassのカラシ”小”。
ベイトフィネスでも投げられますが、距離を出すならスピニングがおすすめです。
使い方は水面直下での高速連続ドッグウォーク、まさにハードベイト版野良ネズミですね。
残念ながら、木村建太選手は来季エリートに残留できませんでしたが・・・
他にもアイクやメネンデス、そしてブランドン・カードといったベテラン勢が去るのも寂しい限り。
オールドルーキーとして活躍したハートマンの挑戦もここまで、本当に競技の世界は厳しいですね。
バスマスターEQ第2戦トレドベンド決勝、青木唯選手が順位を上げて7位フィニッシュ!
総合ランキング16位にジャンプアップし、上位10名までのエリート昇格権に近づきました。
今回と違い最終戦ガンターズビルはFFS禁止、果たして3年目の悲願達成なるでしょうか!?
深まる秋に効果が高まる、ハイスピード・クランキング。
しかし”速く巻く”事こそが、むしろ巻物の基本テクニック???
琵琶湖プロガイドの黒須和義氏とともに、巻いて釣るためのキモを語ります。
明日10月23日20:00(日本時間)より、琵琶湖プロガイド黒須和義さんとのコラボ インスタLIVEを配信します。
第2弾のテーマは、まさに今旬を迎える”ハイスピードクランキング”!
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最近は、バスフィッシングでも少しづつベイトPEが浸透してきたと感じます。
10年以上試行錯誤してきた先駆者として、トラブルに悩まされる方にアドバイスするなら・・・
セッティング上の最大のキモは、”ラインの量を最小限に抑える”事です。
人生で最も多くバスを釣っているルアー、私の場合それは間違いなく”ジャークベイト”。
なぜ釣れるのか?どう使うのか?そして良いジャークベイトの選び方とは?
溺愛するこのルアーについて、基礎からみっちり語ってみたいと思います。