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エリート最終戦セントローレンスDay1は、’25ROYのタッカー・スミスがトップスタート!
大波荒れ狂うオンタリオにバウを向け、何と朝の2時間だけで驚異の27lb超をスコアメイク!!
NO FFSイベントに苦しんだ今シーズンでしたが、その鬱憤を晴らす大爆発を見せました。
ついに幕を開けた、2026Bassmasterエリート最終戦セントローレンスリバー。
AOYレースは”神童”トレイ、”サイトマスター”ドリュー、そしてカナダの帝王コリーが1ポイント差で並ぶ超大接戦!
三つどもえのチャンピオン争いのゆくえがどうなるのか、LIVEの見どころを解説します。
ライブスコープは水冷式なので、真夏の直射日光下ではオーバーヒートして故障につながる事も。
エレキを上げて長距離移動する際は、ソナーの送信をOFFにしておくのが安全です。
ソフトカバー等もありますが、釣りの際につけ外ししていられないですからね!
夏のGoPro熱暴走対策の第一歩は、まずバッテリーを抜く(外部給電する)こと。
それでも対応できない炎天下のために、サンプロテクションを導入してみました。
色が白いだけでも効果抜群、安い物なので試してみる価値ありますよ!
ボートを桟橋に係留する際に、めっちゃ便利な”DockStix(ドックスティックス)”。
常に桟橋から一定の距離を保ってくれるので、ぶつかって傷が付くのを防げます。
これさえあればフェンダー要らず!ボーターの皆さんにお勧めの一品です。
Bassmaster OPENS全8戦を終え、加藤誠司&沢村幸弘選手がポストシーズンのEQに進出!
Division2の5位で権利を獲った青木唯選手とともに、秋から3戦のElite Qualifierに挑みます。
エリートに昇格できるのは上位10名、レジェンドたちの活躍を応援しましょう!
夏と言えば”流れ”、流れと言えばアウトサイドという事で、定番の岩盤フットボールジグゲーム。
コツは急角度の崖に点在する、ほんのちょっとした階段状の棚に”乗せる”こと。
壁から離れないよう、3/4ozの90°アイを丁寧に丁寧に落とし込むよう心掛けています。
ちょっと数えてみたら、テントでのキャンプも余裕で100泊超えてました。
嵐で枝が刺さったり、ポールが折れたり色々でしたが、COREは補修部品があるのがホントありがたい。
フル・レインフライ付で雨にも強いインスタントキャビンテント、長く使えておすすめですよ!
対スモールマウス用ワームにおいて、味と匂いが効くと言われるバークレイのマックスセント。
バス以前に餌のゴビーが猛烈にバイトしてきて、すぐにボロボロにされました。
水中ではワームにベイトが群がっているわけで、それがバスを引き付けるキモなのかもしれませんね。
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