リチウムバッテリーやオンボードチャージャー故障の最大の原因、それはおそらく”湿気”。 夏場のボートストレージ内は、高温と湿度で熱帯雨林状態になってしまいます。 せめて保管する時くらいはストレージを開けて、中を乾かすよう努めたいですね。
特にフロッグやパンチングなど、”1mmもドラグが出て欲しくない”という時は・・・ 最大ドラグ力どうこうよりも、ドラグを脱脂するのが一番早いです。 するとほぼドラグがロックするので、後はクラッチワークでファイトすればOK。 一部のフリッパーが昔から実践している裏技です!
In my opinion, Humminbird’s LakeMaster is the most accurate map out there, and its Water Level Offset function is incredibly useful. However, Garmin’s Navionics covers more bodies of water and provides better dock details. That’s why I use a dual-map setup.
サンティクーパー戦決勝は、カナダのクリス・ジョンストン(弟)がダメ押しの30lbで逃げ切り優勝! 2年連続チャンピオンが、ちょっと意外な(?)エリート通算2勝目を飾りました。 トータル113lbでセンチュリーベルトも獲得し、南部のラージにも強い事を証明しました。
サンティクーパー戦Day3は、クリス・ジョンストン(弟)が29lb超のモンスターバッグ! パラニュークを3lb差で突き放し、ついにトーナメントリーダーへと躍進しました。 兄コリーも4位で決勝へと進み、サウスキャロライナにカナダ人兄弟の旋風が吹き荒れます。
サンティクーパー戦Day2、ブランドン・パラニュークがビッグフィッシュ賞獲得で首位に浮上! しかも午後の大半を翌日のプラに充てるなど、”まだ場所を温存してある”とのこと。 一度もTOP10入りを逃した事の無い得意のフィールドで、下馬評通りの大活躍です。
エリート#6サンティ・クーパー戦は、コリー・ジョンストンが29lb超でロケットスタート! 僅か5oz差で続くパラニュークと、2020年の激闘を思わせる一騎打ちとなりました。 (2020年のサンティ戦ではパラニュークが優勝。ジョンストンは最終3位)
“勝てる”スピナーベイトの代表格と言えば、ジェイソン・クリスティの”covert”シリーズ(Booyah)。 ヒルデブランドのブレードや、直進性を高めた左右非対称ヘッド等が目を引きますが・・・。 最大の秘密は、あの特徴的なブロンズのワイヤーにあるのかもしれません。
GoProを1日中回せるよう、給電用USBソケットを取り付けました。 ボートの12Vバッテリーから電源を取るだけで、コンソール下に置けば雨でも問題なく使えます。 USB TYPE-CのPD(power delivery)規格なら、高出力なのでバッテリーレス運用も出来ますよ!