Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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ライブスコープ2への乗り換えと迷った末、LVS34を使い続けることに決定。 という事で保証期間外の壊れた34を、GARMIN本社で有償交換してもらいました。 $650と昨年より値上がりしましたが、迅速なサポートにはいつも感謝です。

:[2027エリート] 各戦のFFS可否が決定!

2027エリートシリーズ、各戦のFFS使用可否がコインフリップで決定されましたが・・・。 個人的にはスモールマウス戦のセントクレアで、ライブ無しはちょっと興醒めです。 代わりにフロリダ2連戦を両方FFS無しにしてくれれば良いのに、と思うのは私だけ???

バズジェットでリバーバス攻略

数あるウェイクベイトの中でも、最強クラスのアピール力を持つ”バズジェット(deps)”。 風波や強いカレントをものともせず、バスをトップに引っ張り上げるパワーは圧巻です。 20年前のようなブームは去りましたが、個人的にはいつまでも手放せない名作だと思います。

:[R] “ターンオーバー”の深い話

秋のバスフィッシングに頻出するのが、”フォールターンオーバー”というワード。 しかしどこでも起こるわけでもなければ、秋限定でもありません。 何なら釣りの味方にすらなり得る、ターンオーバーのディープな真実をお話しします。

アメリカにもある”マイクロベイトパターン”

アメリカと言えばデカいルアーでパワーフィッシング!と思われるかもしれませんが・・・。 実はマイクロベイトパターンもあって、晩夏~初秋にシャッドの一年魚を偏食している時はスイングインパクトFAT2.8″が定番。 やはり基本はマッチザベイト、バスに合わせる事が大切ですね。

ライブスコープまた故障・・・

2台目のLVS34がまた故障(泣)。 特にぶつけたりはしていないはずなのですが、3-4年くらいで駄目になるのかなぁ・・・。 ガーミン本社のサポートは手厚くて良いのですが、これはいよいよライブスコープ2に移行か!? 悩ましいところです。

ジャークベイトはフローティングが基本

ジャークベイトというと、日本ではサスペンドが定番となっていますが・・・。 個人的にハイシーズンの基本はフローティングで、サスペンドは冬~早春限定です。 問題は手持ちのワンテン・ハイフロートが残り1個な事。どこかにありませんかね!?

バレットシンカーの素材の使い分け

バレットシンカーについても、3/8ozまでは鉛シンカーを愛用しています。 なぜならシンカーが小さ過ぎると、障害物の回避性能が下がってしまうからです。 逆に大き過ぎても引っ掛かりやすいので、1/2oz以上はタングステンですね。 (高いけど)

単3充電池もリチウムの時代

バスボート用バッテリーの主役は、もはや完全にリチウムに交代した感がありますが・・・。 いわゆる普通の単3充電池もまた、圧倒的に大容量なリチウムが便利です。 単価も安くなりましたし、長持ちするので結局コスパも良いと思いますね。

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  1. :[最初に] DeeeP STREAMについて

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