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6月と言えば水面の季節!でも、なかなかトップで釣る事が出来ない・・・。
アングラーにマニュアル操作を要求するルアーには、苦手意識のある方が多いかもしれません。
トップウォーターの釣果を劇的に変える、”水の噛ませ方”についてお話します。
’26エリート パスコタンクリバー戦、”シャローの魔術師”ジェイソン・クリスティが圧勝!
今回も得意のシャローリバー戦で無類の強さを発揮し、今シーズン2勝目を飾りました。
同時にキャリア通算V10を達成し、故アーロン・マーテンスの9勝を上回った形です。
バスフィッシングで繋がった皆様と、久しぶりに琵琶湖で再会。
釣りが育んでくれた友情は、何物にも代えがたい人生の資産だと思います。
今回お会い出来なかった方々も、ぜひまた次回お会いしましょう・・・!
コポコポ低い音を出す事が、ワッパープロッパーで釣るポイントだと思うのですが・・・。
引き方に少しコツがあって、ある程度ラインを水面に付けながら巻くと上手くいきます。
ルアーが手前に寄って来たら、だんだんロッドを倒していくのも大切ですよ!
琵琶湖オカッパリ界のカリスマ、FALK(ファルク)代表の加藤さんと念願の東岸ツアーへ!
バンクフィッシングならではの視点が、物凄く新鮮で勉強になりました。
やはり自分の釣りを持っているアングラーは、”流行”ではなく”自然”を追いかけ続けていますね。
近年急速にシェアを増やしている、ワームのエラストマー素材。
私もミドスト用のメインベイトは、サカマタからZ-TOO(ストライクキング)に変わりました。
浮くとか丈夫とか色々ありますが、その最大のメリットは・・・”柔らかさ”。
日本で一番、好きな景色。
The view I love most in Japan.
ファストムービング系トップウォーターの雄・ワッパープロッパー。
深いコポコポ音が広範囲に響くのか、多少の波気があるところでもグイグイ魚を寄せてくれます。
コツはどんどん投げてガンガン巻く事(笑)、サーチベイトの醍醐味をぜひ味わってください!
スポッテッドバスの聖地と言えば、ジョージア州のレイク・ラーニアですが・・・。
実はテネシーリバー水系にもBIGスポッツがいて、自己最高はガンターズビルで釣った2250g!
小さくても良く引く種なので、掛けた時は他魚種かと勘違いしました(笑)。
3Dプリンターを利用して、自作ジグヘッド用のモールドの型が完成!
ここに耐熱シリコン(Mold MAX 60)を流し込んで、モールドを作っていきます。
データ上は問題ないはずですが、精度とかの関係で上手くいくかどうか・・・ドキドキ。
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