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人生で最も多くバスを釣っているルアー、私の場合それは間違いなく”ジャークベイト”。
なぜ釣れるのか?どう使うのか?そして良いジャークベイトの選び方とは?
溺愛するこのルアーについて、基礎からみっちり語ってみたいと思います。
先日紹介したラバージグ用ラトル、質問がありましたが装着するのはとっても簡単。
アメリカ製のスカートの多くには、ゴムバンドにラトルホルダーが付いているのです。
この穴にラトルを差し込むだけで、簡単にラトリン・ジグの完成です!
またトレーラーのキャリパーが固着し、引きずられたブレーキパッドが消滅。
今年1月にも発生したのですが、今回は別の(左後輪)に起こりました。
定期的にダメになるのでしょうから、部品高いけど定期交換しておいた方が良いのかなぁ・・・。
ここ数年で確信した事の一つが”音によるアピール力”で、かなり離れていても有効。
視覚が効かないような濁りの中でも、バスは音によってルアーの存在に気付きます。
それが良く分かってからは、ラバージグにもラトルを仕込むことが多くなりましたね。
ライブスコープ2への乗り換えと迷った末、LVS34を使い続けることに決定。
という事で保証期間外の壊れた34を、GARMIN本社で有償交換してもらいました。
$650と昨年より値上がりしましたが、迅速なサポートにはいつも感謝です。
2027エリートシリーズ、各戦のFFS使用可否がコインフリップで決定されましたが・・・。
個人的にはスモールマウス戦のセントクレアで、ライブ無しはちょっと興醒めです。
代わりにフロリダ2連戦を両方FFS無しにしてくれれば良いのに、と思うのは私だけ???
数あるウェイクベイトの中でも、最強クラスのアピール力を持つ”バズジェット(deps)”。
風波や強いカレントをものともせず、バスをトップに引っ張り上げるパワーは圧巻です。
20年前のようなブームは去りましたが、個人的にはいつまでも手放せない名作だと思います。
秋のバスフィッシングに頻出するのが、”フォールターンオーバー”というワード。
しかしどこでも起こるわけでもなければ、秋限定でもありません。
何なら釣りの味方にすらなり得る、ターンオーバーのディープな真実をお話しします。
アメリカと言えばデカいルアーでパワーフィッシング!と思われるかもしれませんが・・・。
実はマイクロベイトパターンもあって、晩夏~初秋にシャッドの一年魚を偏食している時はスイングインパクトFAT2.8″が定番。
やはり基本はマッチザベイト、バスに合わせる事が大切ですね。
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