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最強クラスのアピール力を持つウェイクベイトと言えば、デプスの名作”バズジェット”。
スパイラルミノーを基準にしていますが、流れや風波があるなら断然こちらです。
今でも現役の名作、帰国時にはいつも補充していますよ!
一般に、魚探の釣りやフィネスが好きではないアングラーが多いようですが・・・
Ken-Dさんは好き嫌いは無いんですか?と質問を頂きました。
私は釣れるなら何でもやるというスタンスで、それは”釣果に謙虚”でありたいと思うからです。
サイズを出すのが一番難しい季節って、晩夏~初秋の変わり目ではないかと思います。
ずっと苦戦していたのですが、ついにペンシルでロクマル/3.7kgをキャッチ!
アメリカで秋に11kgオーバーは自己ベスト、キックノッカーはホント名作です・・・。
(※背景のみ加工してあります)
かつて、沖を釣るボーターの必須アイテムだった”マーカーブイ”。
一日何十回と投げては巻いてを繰り返し、指先を凍えさせた冬が懐かしいです。
近年は使用頻度が激減しましたが、そもそも使ったことのある人ってどのくらいいるのでしょうね?
昨日のTOP50のFFS禁止措置についての投稿に、様々な意見を頂きありがとうございました。
結果として、私の”想像の斜め上を行く興味深いこと”が分かってきました。
ホント聞いてみて良かった・・・多い意見をまとめてみましたので、以下長いですがご覧下さい。
TOP50桧原湖戦最終日で、初めて実施された”ライブ系魚探禁止”ルール。
2D魚探を駆使したマイクロ系シューティングが、上位に輝く結果となったようですが・・・
ひとつ素朴な疑問として、「これでバストーナメントが面白くなった」のでしょうか?
フィッシュケアトリートメントの定番といえば”Gジュース”。
分量を量れるボトルが便利ですが、コスパは詰め替え用が最強!
時々THマリン公式サイトで半額セールをやっているので、要チェックです。
デカい外道に使うために、Kastking(カストキング)のフィッシュグリップを新調。
長持ちする製品を選ぶコツは、”スケール(測り)が付いていない”モデルを買うことです。
大まかにウェイトを図るには便利ですが、バネが錆びたりトラブルのもとになりますからね。
今、アメリカで人気のメガバス・Karashi80。
どんなもんかと試してみたら・・・確かにこれは釣れる。
ホントに釣れるのでもう詳しく書きません(苦笑)。
ヒントは”水中ドッグウォーク”です!
この秋、Megabassから新作アウトバーブ・トレブルフックがリリースされるようです。
アウトバーブはメリット大で、愛用してきたのですが今やどこにも売られていない・・・
そんな時代に、なんと線径や重量まで明記したフッ素コートの2機種ラインナップ(M&MH)!
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