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昨日ラジオで解説した、”ボイルが起こる場所”と”追い込む方法”を意識したアプローチ。
レイクマレー戦のBassmasterライブの空撮写真に、それがよく分かる一コマがありました。
水中岬のあえてシャロー側にボートを固定して、沖へキャストしているのがよく分かりますね!
派手に水面を割っているのに、ルアーを投げても食わせられない!
そんな気難しいボイルを攻略するには、何を工夫すればよいのか?
ノーシンカーやi字・・・とか言う前に、そもそものアプローチの基本をお話します。
ソフトベイトの染色剤と言えば、定番なのがSPIKE-ITの”ディッピングロー”
ただし漬けるタイプなので、尻尾やツメには良いのですが、背中だけ着色するには向きません。
そんな時に便利なのがマーカータイプ、これでi字ワームの背中だけ塗ってみたいと思います!
世界一のスポッテッドバス・レイクの呼び声高い、レイク・レーニアでトップウォーターゲーム!
朝の豪快なボイルは圧巻の一言ですが、意外と釣り方を選ぶテクニカルなフィールドでした。
いつも言っていますが、”トップでしか釣れない”は確実にあるなと再認識した次第です。
ようやく重い腰を上げ、初めてのCADで自作ジグヘッドの型作り。
Fusion360の無料版+3Dプリンタを使えば、かなり自由に形が作れるんですね・・・。
モノ作りのハードルが下がってありがたい限り、これだけで1つの趣味になりそうです(笑)。
世界一のスポッテッドバス・レイク、レイク・レニア(ジョージア州)へとプチ遠征!
引きが強い代わりに大きくならない種のはずですが、何と5本で9kg釣れちゃいました(汗)。
ド派手なトップウォーターバイトと強烈なファイト、ぜひ人生で一度は経験してみて下さい!
▼2020Mercury Pro XS250の油圧センサーの交換方法
まず、位置はオイルフィルターの付け根。
カプラーを外してから、周りの配線や邪魔なものを取り外し。
後は1-1/16(27mm)のロングソケットで回せば外せます。
最近SNS上で、ベイトリールのドラグを使うか否かが話題になっています。
これは興味深いテーマで、どちらが正しい/間違いという気は全くありませんが・・・。
参考までにアメリカのバスフィッシングシーンでは、ほとんどのアングラーが使っていないと思います。
「40年以上釣りをして来ても、経験した事無いことだらけ」
「日々、釣りのスキルがどんどん上がっている」
「それが楽しくて(続けている)。とにかく釣りが好き」
これ、誰のセリフだと思われますか・・・?
今まさに、アメリカのトーナメントシーンを席巻している”コイケ”。
しかしその使い方は、日本とは異なる独自のセッティングへと進化しています。
ビッグトレブルと軽量ネイルを組み合わせる、アメリカン・スタイル”Coike”を試してきました!
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