急に暖かくなった先週、試合では30lbオーバーが続出する春の爆釣祭りに! 日米ともに変わらないのは、”冬が寒いほど早春の爆発力が高い”ことかなと思います。 とはいえ一瞬で終わるこの春爆、タイミングをとらえるにはどうすればよいかと言うと・・・
曲がったスピンドル、削れたローター、固着したキャリパー・・・。 前回のトレーラー修理で出たジャンク部品を、鉄クズ屋さんに引き取ってもらいました。 ホント資源を浪費してるなという自責があるので、少しでもリサイクルを心がけたいです。
タングステン高騰の折、あらためて見直したいのは”鉛シンカーの良さ”。 私は数年前からメインを鉛に戻していますが、ボトムとの低い接触音は集魚効果があると感じています。 なのでネコリグもあえて音が出るよう、アノストシンカー系を好んで使っている次第です。
極寒のエリート初戦ガンターズビルを制した、ハンク・チェリーのフィネス・グラビング。 ノースカロライナに古くから伝わるとされる、シークレット・テクニックの正体とは? 同船のバックシートから間近に目撃した、その全貌をお話します。
皆さんこんにちは、ディープストリームのKen-D(けんでぃ)です。 メーカーに忖度しない、釣り人による、釣り人目線の情報を毎日更新して11年。 舞台はアメリカに変わっても、変わらぬバスフィッシングの”本質”を発信したいと願いながら続けています。
Just after the chilly cold front, I had a blast with 7.5,6, and 5…over 24lb total for 5fish! I love the Megabass Oneten jerkbait, especially the clear red color at this time of year. February is my favorite time, Chickamauga is on fire now!
サムレイバンでの練習中、3mくらいある巨大ワニに遭遇! 知らずに近づき過ぎてしまい、突如上がった水柱に驚きました・・・(滝汗)。 フロリダほどではないですが、南東部はテキサスも暖かいのですね。
あまりにも”らしい”巻きの釣りで、バスプロツアーを制した大森選手。 スクエアビルじゃないの?という質問もありましたが、今や米国ツアーの巻き物はチャター系が主役となっています。 その理由を軽く上げてみますと、まず第一は・・・
バスプロツアー第2戦で、 日本の大森貴洋選手が初優勝━━━━(゚∀゚)━━━━!! その戦略はスポッツ主体のハートウェルにおいて、濁った上流でのチャターベイティングでラージ狙い! 得意のパワーフィッシングでライブスコープ勢をねじ伏せ、見事栄冠を勝ち取りました!
サムレイバン戦Day3、地元エリートプロのペイク・サウスが34lbのモンスターバッグで優勝。 トータル96lb-15ozで、何とバスマスターOPEN歴代最大ウェイト記録を塗り替えました! 未曽有の大爆発となった伝説的ビッグバスレイク、その舞台裏をお話します。