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コポコポ低い音を出す事が、ワッパープロッパーで釣るポイントだと思うのですが・・・。
引き方に少しコツがあって、ある程度ラインを水面に付けながら巻くと上手くいきます。
ルアーが手前に寄って来たら、だんだんロッドを倒していくのも大切ですよ!
琵琶湖オカッパリ界のカリスマ、FALK(ファルク)代表の加藤さんと念願の東岸ツアーへ!
バンクフィッシングならではの視点が、物凄く新鮮で勉強になりました。
やはり自分の釣りを持っているアングラーは、”流行”ではなく”自然”を追いかけ続けていますね。
近年急速にシェアを増やしている、ワームのエラストマー素材。
私もミドスト用のメインベイトは、サカマタからZ-TOO(ストライクキング)に変わりました。
浮くとか丈夫とか色々ありますが、その最大のメリットは・・・”柔らかさ”。
日本で一番、好きな景色。
The view I love most in Japan.
ファストムービング系トップウォーターの雄・ワッパープロッパー。
深いコポコポ音が広範囲に響くのか、多少の波気があるところでもグイグイ魚を寄せてくれます。
コツはどんどん投げてガンガン巻く事(笑)、サーチベイトの醍醐味をぜひ味わってください!
スポッテッドバスの聖地と言えば、ジョージア州のレイク・ラーニアですが・・・。
実はテネシーリバー水系にもBIGスポッツがいて、自己最高はガンターズビルで釣った2250g!
小さくても良く引く種なので、掛けた時は他魚種かと勘違いしました(笑)。
3Dプリンターを利用して、自作ジグヘッド用のモールドの型が完成!
ここに耐熱シリコン(Mold MAX 60)を流し込んで、モールドを作っていきます。
データ上は問題ないはずですが、精度とかの関係で上手くいくかどうか・・・ドキドキ。
トップウォーター界のサーチベイトとして、不動の定番となった”ワッパープロッパー130″。
圧倒的なロングキャスト性能と、アピール力抜群のサウンドで素早く広範囲をカバーできます。
回転による糸ヨレ対策に、オープンスイベルのLを合わせるのがおすすめですよ!
エラストマーワームの固定など、釣り場でも頻用する瞬間接着剤。
固まらないようにするコツは、”必ず拭いてからフタを閉める”こと。
ちなみにトイレットペーパーを1つ船に入れておくと、色々と(笑)便利に使えますよ!
ブツけて浸水してしまったプラグに、ドリルで穴を開けて水抜き。
乾いたら瞬間接着剤とアルテコで、割れ目と穴を塞いで補修完了です。
普段はほとんどやりませんが、やはり入手が難しいルアーは直したくなりますね!
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