11Mar

2026エリート開幕戦を制した、ハンク・チェリーの”フィネス・グラビング”。
オールドスクールなシークレット・テクニックの復活がアメリカでも話題になりましたが・・・。
私が同船して目撃したその正体は、高度なミドスト&ボトストだったというのが前回のお話でした。
しかし最後に言葉を濁したように、よく考えると腑に落ちない疑問がいくつか出てきます。
スト系が得意な若手がひしめくエリートで、なぜ他の選手には釣れなかったのか?
もしそのグラブでしか釣れないとしたら、なぜハンクは他の試合もそれで勝ってこなかったのか?
その疑問を確かめるために、私は試合翌日の優勝ポイントに自分の船を浮かべました。
そしてハンクと同じ条件で、日本式のミドストで釣れるのかどうかを試してきたのです。
果たしてどうなったのか、今回はその結果と分析についてお話してみたいと思います。
ただしこれを解説するためには、ハンクが勝つことが出来た本当の理由に触れないわけにはいきません。
それを不特定多数にシェアするのも申し訳ないので、今日まで書くのをためらってきました。
ですのでnoteでの有料公開と言う形で、どうしても知りたい少数の方のみにお話することにした次第です。
最初にこれだけは言っておきますが、結論は呆れるほど簡単です。
正直1000円の価値があるか疑問ですので、迷ったら購入しない事をおすすめします。
小金を稼ぐ目的ではなく、無用な炎上やクレームを避けるための有料化だという事を理解頂ければ幸いです。
それでは以下のリンク先からお話いたしますので、どうしてもご興味のある方はお聴き下さい。
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![:[Ken-Dは見た] エリート初戦を制したフィネス・グラビングの真実](https://deeepstream.com/wp-content/uploads/2026/02/hunggrub-120x120.jpg)





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