LATEST ENTRIES
北米で人気のスイムベイト、メガバスのマグドラフト。
この手のルアーは癖がつくのが嫌なので、純正のパッケージに戻して収納しています。
かさばるのが玉にキズですが、当然ながらジャストフィットです!
アメリカでよく見かける、水泳用の”プールヌードル”。
カットしてライブウェル内に浮かべておくと、
・水温上昇防止
・ロケット防止
・バスの蓋への激突防止
に効くそうです。
トーナメンター定番グッズ、安価な投資で実践できますよ!
質問がありましたので、アメリカでの一般的なスカートレスバズのセッティング法を紹介します。
まず用意するのは専用のスカートレスバズ(写真はDirty JigsのPro Buzz)、標準は3/8oz。
トレーラーはホーニートード(ZOOM)が最もメジャーで、色は白か黒が多いです。
よく折れるウルトレックスのラッチバーの交換法を動画でシェアします。
ちなみに金属製の社外品もあるのですが、ぶつけた時にあえてここが割れるように純正を使っています。
なぜなら部品が安いですし、交換もこのように超簡単だからです!
残暑厳しい今年のテネシー、実はまだ日中29℃くらいまで上がったりするのですが・・・。
水中はしっかり秋になっていて、バスのポジションは夏とは全然別。
その理由は「サーモクラインの崩壊」、これが湖の秋を告げる最大の要因だと考えています。
(前回の動画と比較してみて下さい)
故障したGoPro9、無事新品のHero12に交換してもらえました。
サブスクに登録していたので、$99で済んだのがありがたい。
オンラインストレージも使い放題なので、ヘビーユーザーにお勧めです。
なおボディが9と同一なので、アクセサリも全て流用出来ましたよ!
アメリカのバスフィッシングでよく来る外道シリーズ、3種目はワニみたいな”ガー”。
実はなかなか喰わないのですが、i字系や弱いポッパー等をゆっくり漂わせると効果的!
そしてルアーを失うことになる(泣)という、何の役にも立たないマメ知識でしたwww。
近年、バズはスクイールチャーのスカートを外し、トードを付けて使っています。
バズトード専用品も売られているのですが、イマイチ好きなペラが無くて・・・。
今のところ日本で見つけたコレ(すみません名前分かりません)が良い感じ!この秋使い込んでみます♪
細糸PEを使う際、悩ましいのが”高切れ”。
写真のような細かい傷が、いつの間にか入っているのが多くの原因です。
身に覚えが無いのが厄介で、チェックするのも一苦労。
ですのでラインブレイクを防止するため、PEも定期的に巻き替えることにしています。
今年、ライブスコープ禁止で話題を呼んだ第3のバストーナメント団体、NPFL(ナショナル・プロフェッショナル・フィッシングリーグ)。
’23エリートチャンピオンのカイル・ウェルチャーとの接戦を制し、パトリック・ウォルターズがAOYに輝きました!
カテゴリー
アーカイブ