10May

(photo by B.A.S.S.)
レイク・マレー戦Day3は、サウスカロライナの名手ブランドン・コブが暫定首位に浮上!
昨日とは一転し、ローライトで”喰う日”となった状況に王道のランガンスタイルがバックリはまりました。
今大会単日最重量となる26lb-10をマークし、ブルートロフィーに王手をかけた形です。
一方昨日までの首位ブライアン・スミスはウェイトを落として13位、準決勝敗退となりました。
”喰う日”と”喰わない日”がオセロのように入れ替わる中、スタイルによる明暗がくっきり分かれました。
しかしいつも絶対に釣る”神童”トレイ・マッキニーは、この日も安定したスコアでついに2位浮上です!
一方日本勢も奮戦するも、藤田京弥選手は20lbに届かず12位に落ちて準決勝敗退。
伊藤巧選手も18lbで最終20位フィニッシュとなり、釣り続ける事の難しさを見せつけられました。
木村建太選手は3日目には残ったものの、3尾10lbに終わり50位で大会を終えました。
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