アメリカBASSトーナメント参戦を目指すアマチュアバサー、KenD(けんでぃ)の奮戦記をお送りします。。。

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:[D] 最後にして最強?の防寒対策

飛躍的に性能が進歩した、最新の防寒ウェア。
しかしそれでも寒い場合は、発熱量を上げるしかない?
最後にして最強?の、防寒対策をシェアします。

notice : Please select your language and translate by “Google Translator”on the sidebar(or selectbox below).Thank you!

唯一にして最強の”熱源”

皆さんこんにちは、ディープストリームのKenD(けんでぃ)です。
毎年定期的にアップしている、防寒対策についての記事ですが・・・。
人によって寒さの感じ方はそれぞれで、「それでも寒いよ!」というご意見も頂戴しております。

そこで今回は、実際に効果があったと感じている「最後の手段」を紹介してみたいと思います。
正直すぐに・簡単に実践できるわけではないので、これまで紹介をためらっていたのですが・・・。
ある意味最強の防寒対策だと考えているのは、日常的な運動習慣をつけることです。

自分自身、30代を迎えたくらいからだんだんと冬の寒さが堪えるようになってきたのですが・・・。
人間は年齢とともに代謝が落ちるので、体が発する熱量が落ちてきたのだと思います。
最新のウェアは飛躍的に断熱・保温性能が進歩しましたが、人間にとってそもそものエネルギー源は自分自身しかないわけです。
その意味で自らの発熱量を上げるという事は、根本的かつ最強の寒さ対策と言えるのではないでしょうか。

(運動していたら、薄着でも暑くなるくらいですもんね・・・)

 

どうすれば代謝を上げられるのか?

それでどうすれば基礎代謝を上げられるのかですが、専門的な内容は他所にゆずるとして・・・。
とにかくシンプルに実践できる考え方としては、熱源となる筋肉量を確保するというのがポイントだと思います。
具体的に言うと私の場合は、朝ランニングをする習慣をつけています。

ここでポイントとなるのは大きく2つで、軽い運動でOK」継続が重要」という事ではないでしょうか。
私自身経験がありますが、運動部出身者だとどうしてもハードトレーニングを自らに課したくなってしまうかもしれませんが・・・。
いきなりキツいメニューを設定しても、ケガをしたり三日坊主に終わってしまうことが多いと思います。

(激しくではなく、とにかく続けることが大切かと・・・)

ですから私もモヤシっ子な自分の体力に合わせて、3kmくらい軽くジョギングしているというだけです。
トレーニングというほど大した事は全くやっていないのですが、やるとやらないとでは天と地ほど差が出ると実感しました。
釣りの最中の集中力もだいぶ上がる気がしますので、ぜひ自分に合わせたイージーな運動習慣をつけてみてはいかがでしょうか。

(山道なので多少のアップダウンはありますが・・・)

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