CATEGORY◆コツと考察集(STUDIes)
:[LIVEアーカイブ] 実戦スピナーベイト論
”地球一Bカスタムで釣る男”クロスロードガイドサービスの黒須和義さんとの、インスタLIVEのアーカイブです。 釣果を上げるための実戦的なスピナーベイティングのコツについて、見逃した方はぜひチェックしてみて下さい!
:[R] トップウォーターを制する“水噛み“の話
6月と言えば水面の季節!でも、なかなかトップで釣る事が出来ない・・・。 アングラーにマニュアル操作を要求するルアーには、苦手意識のある方が多いかもしれません。 トップウォーターの釣果を劇的に変える、”水の噛ませ方”についてお話します。
ワッパープロッパーで”良い音”を出すコツ
コポコポ低い音を出す事が、ワッパープロッパーで釣るポイントだと思うのですが・・・。 引き方に少しコツがあって、ある程度ラインを水面に付けながら巻くと上手くいきます。 ルアーが手前に寄って来たら、だんだんロッドを倒していくのも大切ですよ!
オカッパリ最強説
昨日紹介したエリートプロのアプローチ法に関して、 「だったらオカッパリでいいじゃん。ボート要らなくね?」とコメントを頂いたのですが・・・。 これはある意味その通りで、時としてオカッパリは最強のアプローチになり得ます。 なぜかと言うと↓
エリートプロに学ぶアプローチ法
昨日ラジオで解説した、”ボイルが起こる場所”と”追い込む方法”を意識したアプローチ。 レイクマレー戦のBassmasterライブの空撮写真に、それがよく分かる一コマがありました。 水中岬のあえてシャロー側にボートを固定して、沖へキャストしているのがよく分かりますね!
:[R] “食わないボイル“の食わせ方
派手に水面を割っているのに、ルアーを投げても食わせられない! そんな気難しいボイルを攻略するには、何を工夫すればよいのか? ノーシンカーやi字・・・とか言う前に、そもそものアプローチの基本をお話します。
:[R] 釣れている時に動くな – エリート第5戦に学ぶ”タイミング”の格言
レイク・マレー戦Day2は、ブライアン・スミスがタイミングをとらえてトップ浮上! 初日と真逆のピーカンべた凪を攻略した鍵は、”正しい時に、正しい場所にいる”こと。 エリートプロの釣りをひも解くことで、日本でも非常に役立つ「時合のとらえ方」を学びます。
ジグヘッドミノーのロールを極めるノット術
一昨日のミドストの投稿に、なぜリグを上から吊るとロールしやすいのか?と質問が。 これは結局のところ、”ノットが90°アイジグヘッドの頂点に来る”事が大切だからです。 この時キモになってくる、ノットの注意点をまとめてみましたのでご覧ください。
ミドストで”良い動き”を出す方法
今アメリカのミドストでは、ワームをロールさせるのが良いと考えられていますが・・・ この動きをしっかり出すためには、水中のラインが弧を描いて”ルアーを上から吊る”のが大切。 そのためには浮力のあるPEを使うのはもちろん、太い方が動きが良くなるのもポイントです。
マグドラフト系のパワー
今回のチェロキー戦、メインはセンコー系ノーシンカーのスローダウンゲームだったのですが・・・ センコーを投げた直後の岩から、コアングラーがマグドラフト6″で2回もキャッチ! 必ずしもスロー&フィネスが正解とは限らない、スイムベイト系のパワーを再認識しました。
