Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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CATEGORY☆国内トーナメント(Tornaments in JAPAN)

:[’26THE WILD CARD] 宮嶋選手がスピナべで勝利!

注目のワイルドカード戦、霞をホームとするTOP50の宮嶋駿介選手が優勝! スピナーベイトを軸に、サイトも織り交ぜる見事な戦略でバサクラ出場権を獲得しました。 実に4度目の挑戦での悲願の勝利、本戦での活躍にも期待しましょう!

大注目のバサクラ”WILD CARD”

バサクラの出場枠をかけ、各界のスペシャリストが鎬を削る”ワイルドカード”戦。 実力勝負での選考という意味では、ある意味本戦出場選手より注目しています。 明日10/1 AM6:20からのLIVE放送、ぜひチェックして応援しましょう!

FFS禁止で、バストーナメントは面白くなったのか?

TOP50桧原湖戦最終日で、初めて実施された”ライブ系魚探禁止”ルール。 2D魚探を駆使したマイクロ系シューティングが、上位に輝く結果となったようですが・・・ ひとつ素朴な疑問として、「これでバストーナメントが面白くなった」のでしょうか?

ミドル・エイジの逆襲

2025バサーオールスタークラシック、青木大介選手が実に10年ぶり・3回目の優勝を果たしたそうで・・・。 2位に入った川村光太郎選手とともに、40代の選手の活躍が印象に残りましたね。 近年は若手優位の感が強かったですが、少し流れが変わってきたのかもしれませんね。

:[’25バスオブジャパン] 松下雅幸選手、AOY!

’25バスオブジャパン最終戦となる池原ダムで、元エリートプロの松下雅幸選手が優勝! 同時にAOYも決め、来年アメリカで行われるNATIONチャンピオンシップへの進出を決めました。 日本代表としてこの大舞台で優勝し、エリートへ復帰するのを期待しましょう! (続)

松下雅幸選手、バスオブ初戦優勝!

元エリートプロの松下雅幸選手が、バスオブジャパン戦でデビューウィン! 片岡壮士選手4位、北大祐選手8位など、有名選手も増えてきたJAPAN B.A.S.S. NATION。 アメリカへと繋がる、誰でも参加できるオープンなツアー。 ますますの盛り上がりを期待します!

日本一夢のある”バスオブジャパン”トーナメント

私も所属してきた、日本のB.A.S.S. NATIONである”バスオブジャパン”。 国内ツアーで年間優勝すれば、米国でのチャンピオンシップに進める”アメリカへの扉”です。 さらにそこで3位以内ならクラシック、そして優勝すればエリートに上がれるという、日本一夢のあるトーナメントだと思います。

メジャーリーグフィッシング、日本上陸!

B.A.S.S.と双璧をなす米トーナメント団体、メジャーリーグフィッシング(MLF)が日本上陸! 霞水系をメインとするBMCが、MLF Japanとして新たに生まれ変わったとの事です。 成績上位者はアメリカでのチャンピオンシップにも進めるという、日米の架け橋が新たに誕生しました。

:[’24バサクラDay1] 霞水系で琵琶湖勢大活躍!

日本最大のバスフィッシングの祭典、バサーオールスタークラシック。 霞水系で開かれるこの大会で、まさかの琵琶湖勢が大活躍! 暫定トップの諸富選手には、初の琵琶湖プロガイドの優勝を期待したいところですね(^^♪

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