:[バスオブジャパン] 松下雅幸選手が2年連続クラシック制覇!
バスオブジャパン・クラシック横利根川戦を、元エリートプロの松下雅幸選手が2年連続制覇!
昨年度AOYにより、今月アメリカで開かれるNATIONチャンピオンシップにも参戦します。
3位以上でクラシック・優勝でエリート昇格という大舞台、電撃復帰に期待したいですね!
Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。
バスオブジャパン・クラシック横利根川戦を、元エリートプロの松下雅幸選手が2年連続制覇!
昨年度AOYにより、今月アメリカで開かれるNATIONチャンピオンシップにも参戦します。
3位以上でクラシック・優勝でエリート昇格という大舞台、電撃復帰に期待したいですね!
注目のワイルドカード戦、霞をホームとするTOP50の宮嶋駿介選手が優勝!
スピナーベイトを軸に、サイトも織り交ぜる見事な戦略でバサクラ出場権を獲得しました。
実に4度目の挑戦での悲願の勝利、本戦での活躍にも期待しましょう!
バサクラの出場枠をかけ、各界のスペシャリストが鎬を削る”ワイルドカード”戦。
実力勝負での選考という意味では、ある意味本戦出場選手より注目しています。
明日10/1 AM6:20からのLIVE放送、ぜひチェックして応援しましょう!
TOP50桧原湖戦最終日で、初めて実施された”ライブ系魚探禁止”ルール。
2D魚探を駆使したマイクロ系シューティングが、上位に輝く結果となったようですが・・・
ひとつ素朴な疑問として、「これでバストーナメントが面白くなった」のでしょうか?
2025バサーオールスタークラシック、青木大介選手が実に10年ぶり・3回目の優勝を果たしたそうで・・・。
2位に入った川村光太郎選手とともに、40代の選手の活躍が印象に残りましたね。
近年は若手優位の感が強かったですが、少し流れが変わってきたのかもしれませんね。
’25バスオブジャパン最終戦となる池原ダムで、元エリートプロの松下雅幸選手が優勝!
同時にAOYも決め、来年アメリカで行われるNATIONチャンピオンシップへの進出を決めました。
日本代表としてこの大舞台で優勝し、エリートへ復帰するのを期待しましょう!
(続)
元エリートプロの松下雅幸選手が、バスオブジャパン戦でデビューウィン!
片岡壮士選手4位、北大祐選手8位など、有名選手も増えてきたJAPAN B.A.S.S. NATION。
アメリカへと繋がる、誰でも参加できるオープンなツアー。
ますますの盛り上がりを期待します!
私も所属してきた、日本のB.A.S.S. NATIONである”バスオブジャパン”。
国内ツアーで年間優勝すれば、米国でのチャンピオンシップに進める”アメリカへの扉”です。
さらにそこで3位以内ならクラシック、そして優勝すればエリートに上がれるという、日本一夢のあるトーナメントだと思います。
B.A.S.S.と双璧をなす米トーナメント団体、メジャーリーグフィッシング(MLF)が日本上陸!
霞水系をメインとするBMCが、MLF Japanとして新たに生まれ変わったとの事です。
成績上位者はアメリカでのチャンピオンシップにも進めるという、日米の架け橋が新たに誕生しました。
日本最大のバスフィッシングの祭典、バサーオールスタークラシック。
霞水系で開かれるこの大会で、まさかの琵琶湖勢が大活躍!
暫定トップの諸富選手には、初の琵琶湖プロガイドの優勝を期待したいところですね(^^♪