CATEGORY☆トーナメント関連(about TOURNAMENTs)
26NATIONクオリファイア@チェロキーDay2 やらかした・・・
ジャンプアップを期したチェロキー戦Day2は何と1本のみ、完全にやらかした(汗)。 前日午後にある条件を見つけていて、実は決勝行く自信があったのですが・・・。 たった1つの判断ミスで獲れる試合を落とした形、本当にトーナメントは難しいですね。
26NATIONクオリファイア@チェロキーDay1 37位スタート
クオリファイア戦Day1は、日に日にタフ化するチェロキーレイクに大苦戦。 メインスポットはチビ2匹、午後から新規エリアを開拓して何とか5匹かき集めました。 もう駄目かと思いきや、想像以上のローウェイト戦で37位! 20位までの決勝に残れるようジャンプアップ目指します!
:[’26エリート第3戦決勝] 地獄からのカムバック – クリスティ、スピナーベイトでV9!
Eliteテン・トム運河戦決勝は、”シャローの魔術師”ジェイソン・クリスティが逃げ切り優勝! 52歳の大ベテランが、魂のシングルコロラドで見事エリート9勝目をつかみ取りました。 前戦レイク・マーティンでの最下位と言う地獄から、不死鳥のように舞い戻った形です。
:[’26エリート第3戦Day2] 若手勢のリベンジ
エリート第3戦テン・トム運河戦、2日目は若手勢が著しくジャンプアップ! ウェズリー・ゴアが首位に上がり、単日トップウェイトのダコタ・イーベアが2位へと躍り出てきました。 ライブ魚探無しのシャロー戦においても、釣りの総合力を証明してきた形です。
:[’26エリート第3戦Day1] 未知の迷宮で、ベテラン勢の大反撃!
クラシックの熱狂冷めやらぬ中、エリートツアーは第3戦テネシー/トンビグビー運河へ。 エリート初開催となる300km以上の超・広大なシャローのジャングル、しかもFFS禁止。 ほとんどの選手が未経験の迷宮で、”リバーラット”ビル・ローウェンが初日トップに立ちました!
’26NATIONテネシー州予選@ティムズフォードDAY2
逆転にはビッグウェイトが欠かせない州予選2日目は、上がってくるキッカーのみを狙ってランガン。 結果・・・チビ2本のみで大撃沈、最終27位でチャンピオンシップ出場権は獲れませんでした。 いくら練習してもどうしてこんなに上手くいかないのか、時々本当に自己嫌悪に陥りますね。
’26NATIONテネシー州予選@ティムズフォードDAY1
テネシー州予選Day1、4lbキッカーを獲ったものの4尾しか揃えられず19位スタート。 ジグ&テキサス一本勝負で臨んだのですが、ちょっとリスク取り過ぎたかも・・・。 来年のチャンピオンシップ出場権は2位以上、何とかビッグウェイトで巻き返したいです!
:[R] クラシックに見た“不朽のアメリカン・ドリーム“
実に32年ぶりに、Nation(アマチュア)アングラーとしてクラシックを制したディラン・ナット。 若干22歳で頂点を極めた大学生は、一体どんな道のりを歩んできたのか? 家族ぐるみでつかみ取った、アメリカン・ドリームの軌跡をお話します。
:[’26クラシックDay2] 現役大学生のディラン・ナットがレコード更新!
2026BassmasterクラシックDay2は、22歳の大学生ディラン・ナットが驚異の26lbをウェイイン! テネシーリバー戦での歴代最重量記録を更新するメガバッグで、リーダーボードのトップに立ちました。 この水系を得意とするカレッジ・シリーズの新星が、いきなり大舞台で躍動します。
:[’26クラシックDay1] ファザギル、連覇へ好スタート!
2026Bassmasterクラシック初日は、前回覇者のイーストン・ファザギルが暫定トップ! クラシック連覇は、これまでリック・クラン、KVD、ジョーダン・リー、ハンク・チェリーの4人ですが・・・。 21lb-8ozのビッグウェイトで、5人目の快挙に向けて絶好のスタートを切りました。
