CATEGORY☆トーナメント関連(about TOURNAMENTs)
:[3度目の正直] トレイ、史上最年少AOY獲得!!!
ついに、歴史が動きました。 ’26エリート最終戦セントローレンス決勝にて、トレイ・マッキニーが準優勝。 単日トップウェイトで1lb差まで肉薄したコリー・ジョンストンを振り切り、見事21歳での最年少AOYに輝きました!
:[’26エリート第9戦Day3] トレイ、暫定首位で決勝へ!
セントローレンス戦Day3は、26lb-8ozを持ち込んだトレイ・マッキニーが首位をキープ! 会場へ向かう時は緊張のあまり、車中で吐きそうになるほどだったそうですが・・・。 朝イチに5lb-10ozのナイスサイズを獲ってからは、落ち着いて尾数を重ねました。
:[’26エリート第9戦Day2] レコードウェイト更新!神童に”神が降りた”日
セントローレンス戦Day2は、後世まで語り継がれる事件が起きた日となりました。 何と”神童”トレイ・マッキニーが、スモールでのB.A.S.S.史上最重量記録となる30lb-11oz(13,920g)のギガバッグでトップ浮上! AOYを賭けた最後の一戦で、信じがたいまでの歴史的快挙を成し遂げたのです!!
:[’26エリート第9戦Day1] 激荒れの初日をタッカー・スミスが制す!
エリート最終戦セントローレンスDay1は、’25ROYのタッカー・スミスがトップスタート! 大波荒れ狂うオンタリオにバウを向け、何と朝の2時間だけで驚異の27lb超をスコアメイク!! NO FFSイベントに苦しんだ今シーズンでしたが、その鬱憤を晴らす大爆発を見せました。
:[R] チャンピオンは誰に!?2026エリート最終戦セントローレンス解説
ついに幕を開けた、2026Bassmasterエリート最終戦セントローレンスリバー。 AOYレースは”神童”トレイ、”サイトマスター”ドリュー、そしてカナダの帝王コリーが1ポイント差で並ぶ超大接戦! 三つどもえのチャンピオン争いのゆくえがどうなるのか、LIVEの見どころを解説します。
:[祝] 加藤誠司&沢村幸弘選手、Bassmaster EQ進出!
Bassmaster OPENS全8戦を終え、加藤誠司&沢村幸弘選手がポストシーズンのEQに進出! Division2の5位で権利を獲った青木唯選手とともに、秋から3戦のElite Qualifierに挑みます。 エリートに昇格できるのは上位10名、レジェンドたちの活躍を応援しましょう!
:[’26エリート第8戦決勝] ブライアン・シュミット、シャンプレイン戦V3!
エリート第8戦決勝、経験豊富な”シャンプレイン・マスター”ブライアン・シュミットが同湖でV3! 北部をひたすらランガンし、ラージ4本とビッグ・スモール1本のミックスバッグで18lbをウェイイン。 僅か1lb差でカナダのクリス・ジョンストンをかわし、同時にエリート3勝目も決めて見せました。
:[’26エリート第8戦Day3] トップ浮上!クリス・ジョンストンの秘策
シャンプレイン戦Day3、24/25チャンピオンのクリス・ジョンストンがついにトップ浮上! FFS禁止のルール下で、良型のスモールのみを狙い撃つ彼の戦略は”サイトフィッシング”。 超シャローのウィードエリアをうろつく大型を肉眼でとらえ、ワッキーで仕留めたのでした。
:[’26エリート第8戦Day2] ジョーカムセン、暫定トップ快走!
シャンプレイン戦2日目は、オーストラリアのカール・ジョーカムセンが19lb超で首位を堅持。 3/4ozテキサスのウィードフリップでのラージに加え、良型スモールも加えてのミックスバッグとなりました。 往復3時間のタイコンデローガへの、ハイリスクなロングラン戦略をモノにした形です。
:[’26エリート第8戦Day1] カール・ジョーカムセンTOPスタート!
エリート第8戦シャンプレインDay1は、オーストラリアのカール・ジョーカムセンがTOPスタート! FFS禁止ルールの中、片道1時間半をかけて最南端・タイコンデローガへとロングランを敢行。 ハイリスク・ハイリターンのオール・ラージ戦略で、23lb超のビッグバッグを持ち込みました。
