CATEGORY☆トーナメント関連(about TOURNAMENTs)
26NATIONクオリファイア@トレドベンドDay2 “Never Give Up”
爆風のクオリファイア第2戦Day2は、今度こそ掛けた魚を全部獲って17lb-5oz! 20位の決勝進出には届きませんでしたが、総合32位までジャンプアップして賞金を獲得出来ました。 やはり最後まであきらめちゃダメですね・・・三重苦の中、何か一つ壁を超えられたような気がします。
26NATIONクオリファイア@トレドベンドDay1 全く噛み合わない・・・
クオリファイア第2戦初日、良型を連続ミスした上、デッドまで出してしまう始末で56位スタート。 上位はトレドベンドらしい超ハイスコアで、18位以上のチャンピオンシップ出場権は絶望的になりました。 Day2は気を取り直して、とりあえず40位以上の賞金圏を目指したいと思います!
:[’26エリート第4戦決勝] 涙のブルートロフィー
アーカンソーリバー戦決勝、ジェイコブ・フォウツが奇跡の6パウンダーで逃げ切り優勝! 5歳の頃からの夢であり、一番のファンだった亡き祖母との約束だったブルートロフィー・・・ 2017カレッジ・チャンピオンが、27歳・参戦5年目にしてついに悲願を果たしました!
:[’26エリート第4戦Day3] スポット独占、プリとポストのタイムラグ
来る、と信じていた。 アーカンソーリバー戦3日目、ジェイコブ・フォウツが20lb超のメガバッグでついにTOP浮上! 首位を走り続けてきた第2戦優勝の”ゴールデンルーキー”、フィッシャー・アナヤを6lbの大差で逆転し、初優勝に王手をかけました!!
:[’26エリート第4戦Day2] 超僅差のドッグ・ファイト
エリート第4戦アーカンソーリバー2日目、フィッシャー・アナヤが辛くも暫定トップを堅守。 フロッグ&ジャークベイトでスポッツのキーパーを揃えてから、スイムジグでラージに入れ替える戦略でしのぎました。 しかしプール16の魚は枯渇してきたようで、明日は大きな転換が求められます。
:[’26エリート第4戦Day1] シャローリバー戦でアナヤがTOPスタート!
エリート第4戦アーカンソーリバー、第2戦優勝のルーキー フィッシャー・アナヤがTOPスタート! 下流プール15へのロングランを避け、プール17&16で実釣時間を最大化する戦略が奏功しました。 1つのグラスパッチに11投して釣るという、ワンスポットへの多投も鍵になったようです。
26NATIONクオリファイア@チェロキーDay2 やらかした・・・
ジャンプアップを期したチェロキー戦Day2は何と1本のみ、完全にやらかした(汗)。 前日午後にある条件を見つけていて、実は決勝行く自信があったのですが・・・。 たった1つの判断ミスで獲れる試合を落とした形、本当にトーナメントは難しいですね。
26NATIONクオリファイア@チェロキーDay1 37位スタート
クオリファイア戦Day1は、日に日にタフ化するチェロキーレイクに大苦戦。 メインスポットはチビ2匹、午後から新規エリアを開拓して何とか5匹かき集めました。 もう駄目かと思いきや、想像以上のローウェイト戦で37位! 20位までの決勝に残れるようジャンプアップ目指します!
:[’26エリート第3戦決勝] 地獄からのカムバック – クリスティ、スピナーベイトでV9!
Eliteテン・トム運河戦決勝は、”シャローの魔術師”ジェイソン・クリスティが逃げ切り優勝! 52歳の大ベテランが、魂のシングルコロラドで見事エリート9勝目をつかみ取りました。 前戦レイク・マーティンでの最下位と言う地獄から、不死鳥のように舞い戻った形です。
:[’26エリート第3戦Day2] 若手勢のリベンジ
エリート第3戦テン・トム運河戦、2日目は若手勢が著しくジャンプアップ! ウェズリー・ゴアが首位に上がり、単日トップウェイトのダコタ・イーベアが2位へと躍り出てきました。 ライブ魚探無しのシャロー戦においても、釣りの総合力を証明してきた形です。
