CATEGORY☆トーナメント関連(about TOURNAMENTs)
:[’26エリート第6戦決勝] クリス・ジョンストン エリート2勝目!
サンティクーパー戦決勝は、カナダのクリス・ジョンストン(弟)がダメ押しの30lbで逃げ切り優勝! 2年連続チャンピオンが、ちょっと意外な(?)エリート通算2勝目を飾りました。 トータル113lbでセンチュリーベルトも獲得し、南部のラージにも強い事を証明しました。
:[’26エリート第6戦Day3] 弟クリスがトーナメントリーダーに!
サンティクーパー戦Day3は、クリス・ジョンストン(弟)が29lb超のモンスターバッグ! パラニュークを3lb差で突き放し、ついにトーナメントリーダーへと躍進しました。 兄コリーも4位で決勝へと進み、サウスキャロライナにカナダ人兄弟の旋風が吹き荒れます。
:[’26エリート第6戦Day2] パラニュークTOP浮上!
サンティクーパー戦Day2、ブランドン・パラニュークがビッグフィッシュ賞獲得で首位に浮上! しかも午後の大半を翌日のプラに充てるなど、”まだ場所を温存してある”とのこと。 一度もTOP10入りを逃した事の無い得意のフィールドで、下馬評通りの大活躍です。
:[’26エリート第5戦決勝] “へリングマスター”ポール・マークス逆転優勝!
レイク・マレー戦決勝は、ポール・マークスが25lb超のビッグバッグで逆転優勝! レイク・レニアでの豊富なガイド経験を持つ”へリング・マスター”が、昨年のハートウェル戦に続き、へリングがメインベイトとなる湖でエリート2勝目を飾りました。
:[’26エリート第5戦Day3] 目まぐるしく変わるオセロ・ゲーム
レイク・マレー戦Day3は、サウスカロライナの名手ブランドン・コブが暫定首位に浮上! 昨日とは一転し、ローライトで”喰う日”となった状況に王道のランガンスタイルがバックリはまりました。 今大会単日最重量となる26lb-10をマークし、ブルートロフィーに王手をかけました。
:[’26エリート第5戦Day1] 大混戦のスラッグフェスト
レイク・マレーで始まったエリート第5戦は、エミル・ワグナーが25lb-7ozでトップ発進! 沖のへリングパターンを熟知する、レイク・レニアのガイド経験が活きた形です。 またスコアボードの上位30名近くが20lb超という、大混戦のスラッグフェスト戦となりました。
26NATIONクオリファイア@トレドベンドDay2 “Never Give Up”
爆風のクオリファイア第2戦Day2は、今度こそ掛けた魚を全部獲って17lb-5oz! 20位の決勝進出には届きませんでしたが、総合32位までジャンプアップして賞金を獲得出来ました。 やはり最後まであきらめちゃダメですね・・・三重苦の中、何か一つ壁を超えられたような気がします。
26NATIONクオリファイア@トレドベンドDay1 全く噛み合わない・・・
クオリファイア第2戦初日、良型を連続ミスした上、デッドまで出してしまう始末で56位スタート。 上位はトレドベンドらしい超ハイスコアで、18位以上のチャンピオンシップ出場権は絶望的になりました。 Day2は気を取り直して、とりあえず40位以上の賞金圏を目指したいと思います!
:[’26エリート第4戦決勝] 涙のブルートロフィー
アーカンソーリバー戦決勝、ジェイコブ・フォウツが奇跡の6パウンダーで逃げ切り優勝! 5歳の頃からの夢であり、一番のファンだった亡き祖母との約束だったブルートロフィー・・・ 2017カレッジ・チャンピオンが、27歳・参戦5年目にしてついに悲願を果たしました!
:[’26エリート第4戦Day3] スポット独占、プリとポストのタイムラグ
来る、と信じていた。 アーカンソーリバー戦3日目、ジェイコブ・フォウツが20lb超のメガバッグでついにTOP浮上! 首位を走り続けてきた第2戦優勝の”ゴールデンルーキー”、フィッシャー・アナヤを6lbの大差で逆転し、初優勝に王手をかけました!!
