Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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CATEGORY●ルアーの話(about LUREs)

Karashi80

今、アメリカで人気のメガバス・Karashi80。 どんなもんかと試してみたら・・・確かにこれは釣れる。 ホントに釣れるのでもう詳しく書きません(苦笑)。 ヒントは”水中ドッグウォーク”です!

メタルジグとプチ遠征

たぶんアメリカに来てから初めて、メタルジグ(2oz)を購入。 バス用ではないのですが、さて何釣りに使うでしょう? というわけでレイバーデイの3連休、短い国内遠征に行ってきます!

マックスセントが釣れるワケ

対スモールマウス用ワームにおいて、味と匂いが効くと言われるバークレイのマックスセント。 バス以前に餌のゴビーが猛烈にバイトしてきて、すぐにボロボロにされました。 水中ではワームにベイトが群がっているわけで、それがバスを引き付けるキモなのかもしれませんね。

エクストラディープ・ミドストの世界

シャンプレイン戦の使用ルアーは、ストライクキングのZ-TOO 5inの3/8oz自作ジグヘッドリグ。 (写真のジグヘッドは別。遠征前に自分で10個だけ鉛を流して作った試作品が役に立ちました) これで12~20mを攻略する、エクストラディープ・ミドストが今回のメイン戦略でした。

ジャイアントベイトの効果

今年のクラシック会場で、友人が買っていたジャイアントベイトwww まあこれはディスプレイ用なのですが、巨大ルアーって本当に効果あるんですね・・・。 昨日、日本で買ってきた超ビッグベイト(?)を試してみたのです、新たな境地に開眼です(謎)。

:[LIVEアーカイブ] 実戦スピナーベイト論

”地球一Bカスタムで釣る男”クロスロードガイドサービスの黒須和義さんとの、インスタLIVEのアーカイブです。 釣果を上げるための実戦的なスピナーベイティングのコツについて、見逃した方はぜひチェックしてみて下さい!

フラットサイド界のRC

数あるフラットサイドクランクの中でも、非常に人気の高いフリットサイド(バークレー)シリーズ。 その理由を一言で言うなら、”バルサに近い動きをプラで再現出来たから”だと思います。 かつてラッキークラフトのRCシリーズが、バルサBに取って代わったのと似た状況ですね。

シャロークランクの三段活用

もし1つだけシャロークランクを選ぶなら、私のチョイスは”DT-4(ラパラ)”。 強過ぎないアクションと適度なスナッグレス性能で、実はアメリカでもド真ん中位だったりします。 デカいスクエアビルのイメージがあるかもしれませんが、意外とこれくらいが使いやすいですね。

エラストマーワームのメリット

近年急速にシェアを増やしている、ワームのエラストマー素材。 私もミドスト用のメインベイトは、サカマタからZ-TOO(ストライクキング)に変わりました。 浮くとか丈夫とか色々ありますが、その最大のメリットは・・・”柔らかさ”。

ワッパープロッパーの集魚力

ファストムービング系トップウォーターの雄・ワッパープロッパー。 深いコポコポ音が広範囲に響くのか、多少の波気があるところでもグイグイ魚を寄せてくれます。 コツはどんどん投げてガンガン巻く事(笑)、サーチベイトの醍醐味をぜひ味わってください!

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