Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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CATEGORY●ルアーの話(about LUREs)

“ミノー”は魚の呼び名です

ミノーというと、日本ではルアーの1ジャンルだと思われていますが・・・ アメリカでは細長い小魚を全般をミノーと呼んでおり、そのままイミテートしたのがミノープラグなんですね。 ちなみにこちらの釣具屋さんでは、餌釣り用として一般的に売られています。

エクストラヘビー・ドロップショットの秘密

アメリカに来て学んだものの1つが、3/8~3/4ozという超ヘビー・ダウンショットリグ。 本当に釣れるのか!?と疑問だったのですが、逆に”重い方が釣れる”事もあるのを知りました。 スピードの緩急が良いのかもしれません。あ、真似しないでくださいね(笑)!

ヴィローラ5″

日本で必ず補充するアイテムと言えば、もちろんヴィローラも大定番。 4インチは小さくて飛ばないのが欠点だったのですが、5″が出てホント使いやすくなりました。 オフセットフックでのi字メソッドに、個人的には欠かせない逸品です。

最強のウェイクベイト

最強クラスのアピール力を持つウェイクベイトと言えば、デプスの名作”バズジェット”。 スパイラルミノーを基準にしていますが、流れや風波があるなら断然こちらです。 今でも現役の名作、帰国時にはいつも補充していますよ!

Karashi80

今、アメリカで人気のメガバス・Karashi80。 どんなもんかと試してみたら・・・確かにこれは釣れる。 ホントに釣れるのでもう詳しく書きません(苦笑)。 ヒントは”水中ドッグウォーク”です!

メタルジグとプチ遠征

たぶんアメリカに来てから初めて、メタルジグ(2oz)を購入。 バス用ではないのですが、さて何釣りに使うでしょう? というわけでレイバーデイの3連休、短い国内遠征に行ってきます!

マックスセントが釣れるワケ

対スモールマウス用ワームにおいて、味と匂いが効くと言われるバークレイのマックスセント。 バス以前に餌のゴビーが猛烈にバイトしてきて、すぐにボロボロにされました。 水中ではワームにベイトが群がっているわけで、それがバスを引き付けるキモなのかもしれませんね。

エクストラディープ・ミドストの世界

シャンプレイン戦の使用ルアーは、ストライクキングのZ-TOO 5inの3/8oz自作ジグヘッドリグ。 (写真のジグヘッドは別。遠征前に自分で10個だけ鉛を流して作った試作品が役に立ちました) これで12~20mを攻略する、エクストラディープ・ミドストが今回のメイン戦略でした。

ジャイアントベイトの効果

今年のクラシック会場で、友人が買っていたジャイアントベイトwww まあこれはディスプレイ用なのですが、巨大ルアーって本当に効果あるんですね・・・。 昨日、日本で買ってきた超ビッグベイト(?)を試してみたのです、新たな境地に開眼です(謎)。

:[LIVEアーカイブ] 実戦スピナーベイト論

”地球一Bカスタムで釣る男”クロスロードガイドサービスの黒須和義さんとの、インスタLIVEのアーカイブです。 釣果を上げるための実戦的なスピナーベイティングのコツについて、見逃した方はぜひチェックしてみて下さい!

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