アメリカBASSトーナメント参戦を目指すアマチュアバサー、KenD(けんでぃ)の奮戦記をお送りします。。。

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CATEGORY●フックの話(about HOOKs)

ライブシューティング用ジグヘッド

カナダ人クラシック・ウィナー、ジェフ・ガスタフソン謹製の”スメルティネイター”ジグヘッド。 ジグヘッドミノーとかダミキリグとか色々呼び名はありますが、今もっともホットなライブシューティング・テクニックの核をなすジグヘッドです。

ショートバイトにはストレートフック

ユーファウラ戦で最多のバスを釣ったのが、ドライブビーバーのジカリグ。 (岩盤エリアなので、ダイレクトショットを使用) 冷たい雨で水温が急降下する中、ショートバイトの連発に悩まされ・・・。

期待のストレートフック”ストレイザー”

期待のワイドギャップ・ストレートフック、”ストレイザー(ジャッカル)”。 ストレートもワイドギャップとナローギャップに分類されると思うのですが・・・(続)

糸オモリで代用ウェイテッドフック

日本では、もはや絶滅危惧種かもしれませんが・・・。 べジテーション・シャローを広く探るのに欠かせないトード系ワーム。 ひっくり返り防止のために、低重心なウェイテッドフックを合わせるのがベストだと思います。 ただ、このためだけに買いそろえておくのも手間なので、最近は糸オモリを巻きつけて代用。 瞬間接着剤+アルテコで固めれば、ほどけてくることもなく快適です!

アメリカで痛感したストレートフックのメリット

1年アメリカで釣りをして再認識したのが、ストレートフックのメリット。 一般的には針先が立ちやすく、オフセットよりもすっぽ抜けが少ない点が挙げられますが・・・。 ヘビーカバーからバスを引き抜く際、「身切れしにくい」という利点を痛感しました。

ジグヘッドにワイヤーガードを追加

せっせと内職中。 ガード付きが売ってればなぁ・・・。 ちなみにブラシガードよりも、細くて抵抗の少ないワイヤーガードが好みです。 I’m adding wire guards to jig heads!

勉強中のネッドリグ

北部では必須のネッドリグ(用のジグヘッド)。 ボトムで立たせるだけなら、別にネコリグでも良くない???と思っていたのですが・・・。 確かに全然別物だという事が、少しづつ理解できてきました。

愛用し続けている”ピアスフックTC”

何だかんだで愛用し続けている”ピアスフックTC”。 コイル式フックは色々ありますが、このフックのメリットを簡単にまとめると…

:[D] 最強ガード付きマス針、”ヘビーガードタリズマン”

今回はカバー・ネコリグに欠かせない、最強のガード付きマス針を紹介します。。。 Today, I’ll introduce a Weedless Wacky Hook that is essential for using neko-rig in cover.

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