Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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CATEGORY●小物・その他の話(SMALL ARTICLEs & Others)

単3充電池もリチウムの時代

バスボート用バッテリーの主役は、もはや完全にリチウムに交代した感がありますが・・・。 いわゆる普通の単3充電池もまた、圧倒的に大容量なリチウムが便利です。 単価も安くなりましたし、長持ちするので結局コスパも良いと思いますね。

懐かしの”マーカーブイ”

かつて、沖を釣るボーターの必須アイテムだった”マーカーブイ”。 一日何十回と投げては巻いてを繰り返し、指先を凍えさせた冬が懐かしいです。 近年は使用頻度が激減しましたが、そもそも使ったことのある人ってどのくらいいるのでしょうね?

Gジュース詰め替え用

フィッシュケアトリートメントの定番といえば”Gジュース”。 分量を量れるボトルが便利ですが、コスパは詰め替え用が最強! 時々THマリン公式サイトで半額セールをやっているので、要チェックです。

フィッシュグリップは”スケール無し”を買え!?

デカい外道に使うために、Kastking(カストキング)のフィッシュグリップを新調。 長持ちする製品を選ぶコツは、”スケール(測り)が付いていない”モデルを買うことです。 大まかにウェイトを図るには便利ですが、バネが錆びたりトラブルのもとになりますからね。

ライトシンカーは鉛のブラック

散々書いてきていますが、ライトウェイトのシンカーはあえて鉛を選んでいます。 理由はハードボトムとの接触音で、鈍い低めの音が効く・・・ような気が(笑)。 色も光らないほうが嫌われない気がして、デコイの黒塗りがお気に入りです! I intentionally stick with lead for light weights. I believe its low-pitched bottom hitting sound can trigger more bites. Plus, matte colors don’t spook fish, so Decoy’s black-finished weights are my go-to!

GoPro熱暴走を”サンシェード”で防ぐ

夏のGoPro熱暴走対策の第一歩は、まずバッテリーを抜く(外部給電する)こと。 それでも対応できない炎天下のために、サンプロテクションを導入してみました。 色が白いだけでも効果抜群、安い物なので試してみる価値ありますよ!

テント100泊

ちょっと数えてみたら、テントでのキャンプも余裕で100泊超えてました。 嵐で枝が刺さったり、ポールが折れたり色々でしたが、COREは補修部品があるのがホントありがたい。 フル・レインフライ付で雨にも強いインスタントキャビンテント、長く使えておすすめですよ!

自作フリップクリップのコツ

バスのキープに便利なフリップクリップですが、弱点はすぐクリップが錆びる事。 なのでクリップと1ozシンカーを大量に買い、スナップで繋いで自作しています。 ヒレが千切れるのを避けるため、これくらい軽いのを分散してつけると良いですよ!

日本のクオリティが活きるもの

日本に戻って来て、猛烈な勢いで色々買い物しているのですが・・・。 重宝するもののひとつが、スイベルやスナップと言った小物類です。 リーズナブルで高品質な製品が豊富に揃う日本の釣具屋さんは、本当に天国です♪

固まったワーム補修材を復活させる方法

貴重なワームの補修に重宝するFix-A-Lureですが、固まりやすいのが玉にキズ。 そんな時は塩ビパイプ用接着剤で薄めると良いですが、アセトンでも効果があります。 ネイルの除光液にも使われているので、安くて簡単に手に入りますよ!

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