Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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CATEGORY●小物・その他の話(SMALL ARTICLEs & Others)

GoPro熱暴走を”サンシェード”で防ぐ

夏のGoPro熱暴走対策の第一歩は、まずバッテリーを抜く(外部給電する)こと。 それでも対応できない炎天下のために、サンプロテクションを導入してみました。 色が白いだけでも効果抜群、安い物なので試してみる価値ありますよ!

テント100泊

ちょっと数えてみたら、テントでのキャンプも余裕で100泊超えてました。 嵐で枝が刺さったり、ポールが折れたり色々でしたが、COREは補修部品があるのがホントありがたい。 フル・レインフライ付で雨にも強いインスタントキャビンテント、長く使えておすすめですよ!

自作フリップクリップのコツ

バスのキープに便利なフリップクリップですが、弱点はすぐクリップが錆びる事。 なのでクリップと1ozシンカーを大量に買い、スナップで繋いで自作しています。 ヒレが千切れるのを避けるため、これくらい軽いのを分散してつけると良いですよ!

日本のクオリティが活きるもの

日本に戻って来て、猛烈な勢いで色々買い物しているのですが・・・。 重宝するもののひとつが、スイベルやスナップと言った小物類です。 リーズナブルで高品質な製品が豊富に揃う日本の釣具屋さんは、本当に天国です♪

固まったワーム補修材を復活させる方法

貴重なワームの補修に重宝するFix-A-Lureですが、固まりやすいのが玉にキズ。 そんな時は塩ビパイプ用接着剤で薄めると良いですが、アセトンでも効果があります。 ネイルの除光液にも使われているので、安くて簡単に手に入りますよ!

自作ジグヘッド用モールドの型

3Dプリンターを利用して、自作ジグヘッド用のモールドの型が完成! ここに耐熱シリコン(Mold MAX 60)を流し込んで、モールドを作っていきます。 データ上は問題ないはずですが、精度とかの関係で上手くいくかどうか・・・ドキドキ。

瞬間接着剤を劇的に長持ちさせるコツ

エラストマーワームの固定など、釣り場でも頻用する瞬間接着剤。 固まらないようにするコツは、”必ず拭いてからフタを閉める”こと。 ちなみにトイレットペーパーを1つ船に入れておくと、色々と(笑)便利に使えますよ!

ワーム着色マーカー

ソフトベイトの染色剤と言えば、定番なのがSPIKE-ITの”ディッピングロー” ただし漬けるタイプなので、尻尾やツメには良いのですが、背中だけ着色するには向きません。 そんな時に便利なのがマーカータイプ、これでi字ワームの背中だけ塗ってみたいと思います!

中身がこぼれないYETIの”フタ”

愛用しているYETIですが、横倒しにすると中身がこぼれるのが玉にキズ・・・。 ところがサードパーティ製で、一滴も漏れないフタが売られていました。 ちょっと開閉が固いですが、amazonで安く入手できました。おすすめです!

ピンオンリールはもう要らない???

ハサミを吊るすのにピンオンリールを愛用してきましたが、どれを使っても結局壊れる。 そこでスパイラルコードを試してみたのですが、これで実用十分だと感じました。 使い込むと伸びてくるのですが、100均で買えるので全く気になりませんね!

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