ARCHIVEKenD
ライブスコープまた故障・・・
2台目のLVS34がまた故障(泣)。 特にぶつけたりはしていないはずなのですが、3-4年くらいで駄目になるのかなぁ・・・。 ガーミン本社のサポートは手厚くて良いのですが、これはいよいよライブスコープ2に移行か!? 悩ましいところです。
ジャークベイトはフローティングが基本
ジャークベイトというと、日本ではサスペンドが定番となっていますが・・・。 個人的にハイシーズンの基本はフローティングで、サスペンドは冬~早春限定です。 問題は手持ちのワンテン・ハイフロートが残り1個な事。どこかにありませんかね!?
バレットシンカーの素材の使い分け
バレットシンカーについても、3/8ozまでは鉛シンカーを愛用しています。 なぜならシンカーが小さ過ぎると、障害物の回避性能が下がってしまうからです。 逆に大き過ぎても引っ掛かりやすいので、1/2oz以上はタングステンですね。 (高いけど)
単3充電池もリチウムの時代
バスボート用バッテリーの主役は、もはや完全にリチウムに交代した感がありますが・・・。 いわゆる普通の単3充電池もまた、圧倒的に大容量なリチウムが便利です。 単価も安くなりましたし、長持ちするので結局コスパも良いと思いますね。
:[保存版] ハミンバードの魚探画面をDIY交換する荒技
画面が剥離し、暗くて見づらくなってしまったハミンバードのHelix12。 公式修理が終了した機種のスクリーンを、自力で新品に交換してみました! 高価な魚探を復活させるための、荒ワザDIYを紹介します。
“ミノー”は魚の呼び名です
ミノーというと、日本ではルアーの1ジャンルだと思われていますが・・・ アメリカでは細長い小魚を全般をミノーと呼んでおり、そのままイミテートしたのがミノープラグなんですね。 ちなみにこちらの釣具屋さんでは、餌釣り用として一般的に売られています。
シマノはTOYOTAなんじゃないかと思う
リールはシマノを愛用し続けている私ですが、アメリカだと”値段高くない?”と言われる事も。 しかしネジ一本から部品が買えるので、直して長く使うことができます。 バンタムなど10年近く使っていますが、中華リールを使い捨てにするより割安かもしれません。
ルアーマガジンの”紙”が終わる
ルアーマガジンが、雑誌としての発刊を終えるとの発表がありましたね。 ただし電子版へ完全移行するそうですから、時代の流れに対応したという事なのでしょう。 紙の時代は終わりましたが、バスフィッシング誌が終わったわけではない・・・ですよね。
エクストラヘビー・ドロップショットの秘密
アメリカに来て学んだものの1つが、3/8~3/4ozという超ヘビー・ダウンショットリグ。 本当に釣れるのか!?と疑問だったのですが、逆に”重い方が釣れる”事もあるのを知りました。 スピードの緩急が良いのかもしれません。あ、真似しないでくださいね(笑)!
:[’26THE WILD CARD] 宮嶋選手がスピナべで勝利!
注目のワイルドカード戦、霞をホームとするTOP50の宮嶋駿介選手が優勝! スピナーベイトを軸に、サイトも織り交ぜる見事な戦略でバサクラ出場権を獲得しました。 実に4度目の挑戦での悲願の勝利、本戦での活躍にも期待しましょう!
