1Feb

(©B.A.S.S.)
いよいよ今年も、バスマスターOPENシリーズがフロリダ・キシミーチェーンにて開幕。
Division1の初戦を圧倒的ウェイトで制したのは、ジョージアのコディー・ストール選手!
寒波到来の難コンディションの中、ぶっちぎりの74lb-6ozで逃げ切りました。
Stahl goes wire-to-wire for dominant win at Kissimmee Chain
TOP10にはステファン・ブローニング、ジョナサン・バンダム(KVDの甥)、ジョナサン・ケリー、テリー・スクロギンズ、クリフ・プリンス等、元エリートプロの面々がズラリ。
バスプロツアーからの出戻り組も含まれ、エリートへのカムバックの流れは今年も続きそうです。
日本勢は加藤誠司選手が67位と気を吐き、初のフロリダ戦となった沢村幸弘選手は108位フィニッシュ。
宮崎友輔選手は135位で、残念ながらいずれも決勝進出はなりませんでした。
なお注目の青木唯選手は、今年はDivision2のみの参戦となるようです。
※ぜひFacebookページへのいいね!& twitter・Instagramのフォローをよろしくお願いします。
関連記事
コメント
この記事へのトラックバックはありません。









この記事へのコメントはありません。