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今年覚えたリグの1つが、スイングインパクトFATのラインスルーリグ。
トレブルを使うので、丸呑みできないサイズも掛けられるのが最大のメリットです。
おすすめは5.8″に#1フック、もしくは4.8″に#2。
川スモールにも効くのはここだけの話ですよ!
アメリカでも定番化してきた、ワームのラバーチューン。
裁縫用を代用してきましたが、ラバースレッダー(DECOY)は長くてワイヤー剛性も高め。
やはり専用品を使うと、作業の効率が上がりますね!
自分へのクリスマスプレゼント(笑)に、AC Delcoの電動ラチェットを購入。
狭いところでも素早く回せる上、最後に手締めも追加できるのが良いところです。
ボート・車の整備を自分でやるならば、持っておいて損は無いアイテムですね!
保護性能の高いアトウッドのトランサムセイバーですが、問題は・・・折れるorz
エンジンの重さで曲がっていくのを少しづつ戻しながら使うのですが、限界超えるとこの通りです。
アルミなので弱いと思うのですが、ステンレスで作ってくれないですかねぇ。。。
GoPro用SDカードとして、定番のSanDisk・エクストリーム。
色々安物も使いましたが、やはり録画の安定性を考えるとこのあたりにしておいた方が無難ですね。
512GBあたりを複数枚持って、カードトラブルに備えるのがおすすめです!
今年の冬は、オリジナルジグ作りに挑戦!
むしろ今までやっていなかったのかと言われそうですが(苦笑)、フック選びが難しいんですよね~。
ようやくUSガマカツで良さそうな針を見つけられたので、ボチボチ挑戦してみます(^^♪
冬は減水が絡むことも多く、湖底調査にもピッタリの季節。
ちなみにこれは桟橋に絡むブラッシュパイルで、様々な形のバリエーションがあります。
たとえハイテク魚探が進歩しても、肉眼で直接見るのが一番ですね!
冬のバス釣りのキモは、一にも二にもまず”居場所”を押さえる事。
場所さえ読めれば楽しい季節、読めないと苦行になりかねない季節ですが・・・。
“ゴミ袋の中のバス”が教えてくれた、冬のスポットの見極め方をお話します。
ホースリムーバーって何?と質問がありましたのでUPします。
鍵型の金属ピックをホースの内壁に差し入れて、ぐるっと一周固着を剥がします。
尖っているのでホースを傷付けないよう注意。
これ自体で引っ張るのではなく、抜けやすくする感じですかね。
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