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メーター類の取り付けや、FRP等に丸い穴を開けるのに便利な”ホールソー”。
手持ちの電動ドリルに取り付けるだけで、簡単に綺麗な穴が開けられます。
面白い使い方としては、鳥の巣箱なんかを作るのにも便利ですよ!
日米の違いを問わず、バスフィッシングで鍵となるのが”ハードボトム”。
しかし地質の硬さが、釣果に繋がる科学的な理由はどこにあるのか?
ボトムがもたらす水質の変化と、スズキ目の酸素要求量の観点からその答えに迫ります。
日本でもアメリカでも、アラバマリグは晩秋~冬が効きやすい気がしていますが・・・。
その理由は”春~夏に生まれた大量の小魚の群れ”のマッチザベイトではないかと思っています。
ヒウオやワカサギ1年魚、こちらだとシャッドの幼魚が大量に湧く時期ですからね。
ステンレス角パイプでのトランサムセイバー修理、試してみたフォロワーさんから”穴が開けられない”とヘルプが。
ステンは熱で硬くなってしまうので、ドリルを高速回転させるとアウトなのです・・・。
コツは削りカスが出るのを見ながらゆっくり回す事で、以下にポイントをまとめます。
この前の帰路、サンダーストームで倒れた巨木が道路を封鎖!
山中の一本道で、どうしようかと皆途方に暮れていたら・・・後ろから来た車から”俺チェーンソー持ってるぜ!”と声が。
力を合わせて切った木をどかし、無事通れるようになりました。
バスプロツアー開幕戦で、多くの選手が使っていたのがバイブレーションプラグ。
“赤のリップレス”は低水温期の大定番で、この時期ワームより釣れる事が多いと思います。
ボトム付近をスローリトリーブorリフト&フォール、ぜひ試してみて下さいね!
いよいよ今年もバスプロツアーが開幕し、ガンターズビルでドリュー・ギルが通算3勝目を挙げました!
2024年に昇格するやROYを獲得し、あのジェイコブ・ウィーラーを破って勝利した事も。
年間ランキングも4位、3位と続き、今シーズン最もAOYに近い若手の有力選手です。
自動車とは事情が異なり、常に故障が避けられないのがボート&トレーラー。
深刻な事態を回避するには、どんな事に気を付けるべきなのか?
トラブルを「不運」のせいにしない、対策法についてお話します。
ホント何かに祟られているのか、今度は船のトリムが動かない!
モーターを叩くと直るので(苦笑)、何とかプリプラを続けました・・・。
あまりにも短い練習でしたが、とにかく出来るだけの事はやった。
後はまた1000km、気を付けて帰ります!
数々の名勝負を生んで来た、テキサスを代表するビッグレイク・サムレイバン。
初日16位でスタートするも、Day2で失速して涙を飲んだ2022年のOPEN戦が思い出されます。
あの日の雪辱を晴らすために・・・レイバンよ、私は帰って来た!
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