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アメリカのスポッツフィールドでは、もはや定番となっているジャッカルの”ライザーベイト”。
シンキングなので小粒でも滅茶苦茶よく飛んで、ボイル撃ちにとっても便利です。
巻く事で浮かせるという真逆の発想は、本当に天才的だなと感心しました。。。
この時期アメリカの水辺では、カナダガンの雛がたくさん見られます。
よちよち歩きが可愛すぎる!
ちなみに好奇心旺盛で、人間の方に寄って行こうとするのでお母さんに叱られてました(笑)。
試合後はハートウェルで復習フィッシング。
14lbちょいまで釣れましたが、ここから15-16まで上げるのが超大変(汗)。
釣っても釣っても2lb以下で、決して「あとちょっと」では無いのがよく分かりました。
尾数無制限とは異なる、これが5本リミットのハードルですね。
ハートウェル戦最終日、地元ジョージアのルーキー、ポール・マークスが逆転優勝!
スポッツを得意とする23歳が、ホームレイクで見事なエリート初勝利を飾りました。
フルークとフルークスティックJrを駆使し、経験を活かしてとにかくランガンしたそうです。
ハートウェル戦準決勝、ドリュー・クックがリードを2.5lbに広げてトップ快走!
手練れのサイトマンは「あえて濁って見えにくいエリアを独占」し、粒ぞろいのラージをウェイイン。
さらに新しいベッドが出来てくる潮周りを味方につけ、エリート2勝目にリーチをかけます。
ハートウェル戦Day2、地元ジョージアのサイトマン、ドリュー・クックがトップ浮上!
全てをフロントフラッパーの1/4ozテキサスでキャッチするラージ戦略で、19lb-7ozを持ち込みました。
ランディ・ハウエルやジェイコブ・ポロズニックなど、他にもベテラン勢がシャローでTOP10入りです。
(続)
’25エリート第4戦初日、今年BPTからエリートに返り咲いたランディ・ハウエルが暫定首位!
ハートウェルではモンスター級の7lbラージを持ち込み、21lb超のビッグウェイトを達成しました。
初戦優勝のビル・ローウェンと言い、今年はベテラン勢の反撃も目に付きますね。
(続)
ボートトレーラーのブレーキパッドが、なぜか割れていたので交換。
私の20トライトンのキャリパーはDexterで、091-007-00 UFP DB-35が適合しました。
Brakes 4 trailersの通販がお勧めですが、米国Amazonなら日本へも発送してくれますよ!
フットボールのズル引きで、6.5パウンダー(3kgクラス)の半プリをキャッチ!
春ド真ん中になってくると、バスの意識がどうしてもボトムに行きがちですが・・・。
この時期はボトストとかではなく、ズル引きじゃないと喰わないってやっぱありますよね。
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