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迎えたオキチョビ戦決勝、パラニュークが16lb近い大差で圧勝を決めました!
メガバスのカナタやビッグM、そしてグライドベイト等を駆使し、Day2は34lb-10ozで自己ベスト更新。
エリート6度目の優勝を果たし、バスマスターの”顔”の健在ぶりを見せつけました。
オキチョビ戦準決勝、何と藤田京弥選手が単日トップで5位浮上━━━━(゚∀゚)━━━━!!
日本選手には壁と呼ばれて来たフロリダ戦で、初の決勝に進む快挙です!
伊藤巧選手も20位に大幅ジャンプアップ、年間タイトル争いも楽しみな展開になってきました♪
オキチョビ戦2日目、パラニュークが単日自己記録更新となる34lb-10ozでトップ浮上!
2位に10lb近い大差をつけ、2度のAOYウィナーが早くも独走態勢に入りました。
日本勢は藤田京弥選手20位、伊藤巧選手45位で予選突破!明日の準決勝が楽しみです。
Bassmasterエリートシリーズは、息つく間もなくオキチョビでのフロリダ2連戦に突入。
ウィードの減少によりタフ化したと言われる中、グレッグ・ディパルマが29lbのモンスターバッグ!
同じ場所でウィル・デイヴィスが2位、パラニュークが3位とプライムエリアが炸裂しているようです。
(続)
フラットサイドクランクの新定番として、近年人気のあるフリットサイド(バークレー)。
個人的にはこのジャンル、イマイチ出しどころが分かっていなかったのですが・・・。
早春のテネシーリバー水系で使ってみて、少しコツが見えてきたような気がします。
使用約1年のワークマンのレインジャケットに、ニクワックスを施行。
ポイントは漬けおき洗い後に、しっかりと乾燥機で熱を入れる事です。
古いウェアでもこの水弾き!ぜひお試しください。
朝-3℃の週末は、初のティムズ・フォードレイクでB.A.S.S.のクラブトーナメント。
タフコンディションに助けられ、何と自分でもビックリの準優勝でした!
フレンドリーな小規模トーナメントなのですが、魚を探す力が少しついてきましたかね。。。
セントジョンズリバー決勝、ビル・ローウェンが4ozの僅差で逃げ切り優勝!
この日はタイドが悪い上、プレッシャーによる(?)3度のバラシにも苦しめられましたが・・・
猛追するシェキュラットをかわし、ベテランがエリート通算2勝目を挙げました。
エリート開幕戦準決勝、ビル・ローウェンが5lb以上の差をつけ独走態勢へ!
キー・エリアはなんと(フロリダなのに)水深8mの小クリークで、ここに潮を見計らってアプローチ。
ブラック&ブルーのジグをスローに操る、大ベテランの丁寧なカバー撃ちが炸裂しています。
エリート開幕戦Day2、ビル・ローウェンが24lbオーバーのビッグウェイトでトップ浮上!
ビッグフィッシュを木に巻かれ、あわやという場面もありましたが・・・。
大ベテランのジグが炸裂し、2位に7lbの大差をつけてエリート2勝目を狙います。
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