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伸び伸びになってしまっていた、キルスイッチのコードを新調。
長い状態でぶらぶらしてると、釣りの際にラインが絡んだりして邪魔なんですよね・・・。
そもそもなるべく全長が短いものを選ぶのがおすすめです!
ついに、歴史が動きました。
’26エリート最終戦セントローレンス決勝にて、トレイ・マッキニーが準優勝。
単日トップウェイトで1lb差まで肉薄したコリー・ジョンストンを振り切り、見事21歳での最年少AOYに輝きました!
セントローレンス戦Day3は、26lb-8ozを持ち込んだトレイ・マッキニーが首位をキープ!
会場へ向かう時は緊張のあまり、車中で吐きそうになるほどだったそうですが・・・。
朝イチに5lb-10ozのナイスサイズを獲ってからは、落ち着いて尾数を重ねました。
セントローレンス戦Day2は、後世まで語り継がれる事件が起きた日となりました。
何と”神童”トレイ・マッキニーが、スモールでのB.A.S.S.史上最重量記録となる30lb-11oz(13,920g)のギガバッグでトップ浮上!
AOYを賭けた最後の一戦で、信じがたいまでの歴史的快挙を成し遂げたのです!!
エリート最終戦セントローレンスDay1は、’25ROYのタッカー・スミスがトップスタート!
大波荒れ狂うオンタリオにバウを向け、何と朝の2時間だけで驚異の27lb超をスコアメイク!!
NO FFSイベントに苦しんだ今シーズンでしたが、その鬱憤を晴らす大爆発を見せました。
ついに幕を開けた、2026Bassmasterエリート最終戦セントローレンスリバー。
AOYレースは”神童”トレイ、”サイトマスター”ドリュー、そしてカナダの帝王コリーが1ポイント差で並ぶ超大接戦!
三つどもえのチャンピオン争いのゆくえがどうなるのか、LIVEの見どころを解説します。
ライブスコープは水冷式なので、真夏の直射日光下ではオーバーヒートして故障につながる事も。
エレキを上げて長距離移動する際は、ソナーの送信をOFFにしておくのが安全です。
ソフトカバー等もありますが、釣りの際につけ外ししていられないですからね!
夏のGoPro熱暴走対策の第一歩は、まずバッテリーを抜く(外部給電する)こと。
それでも対応できない炎天下のために、サンプロテクションを導入してみました。
色が白いだけでも効果抜群、安い物なので試してみる価値ありますよ!
ボートを桟橋に係留する際に、めっちゃ便利な”DockStix(ドックスティックス)”。
常に桟橋から一定の距離を保ってくれるので、ぶつかって傷が付くのを防げます。
これさえあればフェンダー要らず!ボーターの皆さんにお勧めの一品です。
Bassmaster OPENS全8戦を終え、加藤誠司&沢村幸弘選手がポストシーズンのEQに進出!
Division2の5位で権利を獲った青木唯選手とともに、秋から3戦のElite Qualifierに挑みます。
エリートに昇格できるのは上位10名、レジェンドたちの活躍を応援しましょう!
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