バスからソルトのシーバス・ジギングまで。アングラー目線のディープな情報発信サイト、”KenD(けんでぃ)のディープストリーム”へようこそ!

menu

◆ DeeeP STREAM ◆

:[S] ついに出た”スモール・スタッガー”は、レッグワームキラーになるのか???

HIDE UPの名作スタッガーに、新サイズとなる2インチと2.5インチが追加ラインナップされるそうです!

スポンサーリンク

(吉田秀雄プロのブログより)

もはや説明不要の「元祖スナッグレススイムベイト」、スタッガー。
数あるシャッドテール系スイムベイトの中でも、個人的に一番好きなワームです。

私のメインは春の5インチと夏以降の6インチなのですが、2&2.5インチと言うと・・・。
気になるのは小森プロの伝家の宝刀、“レッグワーム”との真っ向勝負ですよね。

(hebinuma.comより。亀山湖での支持率は物凄かったです・・・)

先日のフィッシングショーで、HIDE UPプロスタッフの若手NO.1琵琶湖プロガイド、“たまらんばい”永野さんに解説して頂いたのですが・・・。
特徴としてはこれまでのサイズに対して、アクションが「強め」だそうです。

 
製作者の吉田秀雄プロのブログで明かされていますが、“大きなボディは動きは小さく、小さなボディは動きを大きくする”のがシリーズに一貫したスタンスなのだとか。
サイズによって目的が違うために、全てのサイズで違う動きが設定されているのだそうです。
確かに5インチと6インチでもアクションが少し違うなと思っていたのですが、これを読むとなるほどなぁと納得です・・・。

吉田プロのブログはこちら

正直、個人的にはほとんど使わないサイズなのですが・・・。
レッグワームが群れをなして泳ぐ亀山湖などのディープなどで(笑)、ちょっと違ったアクションで差がつけれらるかもしれないですね。
というわけで亀山アングラーの皆様、ぜひインプレUPして下さいwww
(でも、琵琶湖でも北湖のディープ・ダウンショットとかならアリかもしれないですね)

スポンサーリンク

 

スポンサーリンク

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. 2017年 5月 21日

スポンサーリンク

Translate:

カテゴリー

スポンサーリンク

Twitter でフォロー

カレンダー

2017年3月
« 2月   4月 »
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

アーカイブ