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:[World Challenge優勝特別企画-3-] シャローを巻く極意 – なぜ片岡壮士は霞で4kg釣れるのか?

霞水系の決勝で、シャローマン・片岡壮士が大爆発!
何と5kgに迫るビッグウェイトで、ブッ千切りのトップ通過!!
ライトリグを圧倒した、巻き物の極意が公開されます。。。

notice : Please select your language and translate by “Google Translator”on the sidebar(or selectbox below).Thank you!

決勝・霞&北浦ラウンド圧勝!!

皆さんこんにちは、ディープストリームのKenD(けんでぃ)です。
ワールドチャレンジ国内予選を突破し、いよいよセントラルオープンに挑む土佐のバイソン片岡壮士選手。
abema TVで見せた驚異の釣りの裏側を、特別企画として動画公開しております。

(©abema TV)

第3回となる今回は、決勝第1ラウンドとなった霞ヶ浦&北浦戦。
そして今回はいよいよ、シャローマン・片岡壮士の真骨頂である「シャローの巻き物」の極意が明かされます。

(©abema TV)

ワールドチャレンジの見逃し視聴はコチラ!
(※今なら無料で見られるようです)

一見どこも同じような、シャローカバーを巻いているだけに見えるのに・・・。
片岡選手は連日4kgオーバー、しかも2日目に至っては5kgに迫るという圧倒的なビッグスコアを叩き出しました。
この水系での5尾の試合としては、ほぼMAXウェイトと言っても過言ではないことでしょう。

(©abema TV)

誰もがライトリグですら苦戦するタフコンディションの中、なぜ片岡選手だけが爆釣できたのか?
ベイトに着眼するエリア選びや、超・精密なシャローエリアでのレンジコントロール・・・。
そしてそれを可能にするための目視」の秘訣と、最重要アイテムを余すところなく語ってもらいました。
シャローを愛する巻きジャンキーの皆様には、ぜひ隅々までよ~く観て頂きたいと思います。

(動画本編はコチラ↑)

 

 
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    • ニゴイ3号
    • 2019年 2月 17日

    少し自分と共通点があってびっくりしました。やはりシャローを釣る場合はルアーの視認性って重要ですよね。自分は巻物はチャートがメイン、ワームはピンク等の視認性に優れているカラーをチョイスすることが多いのですが、確信めいたものがこの動画で得られました!めちゃくちゃ勉強になります!

    • おお、ニゴイ3号さんもルアーを見ながら巻いておられたのですね!
      この動画シリーズ、地味かもしれませんが「超」勉強になると思いますので、ぜひ次回も見てみて下さい(^^♪

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