:[World Challenge優勝特別企画-2-] “ベイト”でチャターを使い分ける片岡壮士の秘策

決勝進出をかけた、ワールドチャレンジ予選第2ラウンド。
気難しい秋の琵琶湖で、チャターベイトが大爆発!!
巻いて釣るためのキモとなる、“ベイト“と”アクション“が明かされます。。。

notice : Please select your language and translate by “Google Translator”on the sidebar(or selectbox below).Thank you!

ワールドチャレンジ琵琶湖予選

皆さんこんにちは、ディープストリームのKenD(けんでぃ)です。
ワールドチャレンジの激しい国内予選勝ち抜き、Bassmasterオープンに挑む“土佐のバイソン“片岡壮士選手。
日本代表ともいえる片岡選手を応援すべく、当サイトでは優勝記念特別企画を展開しております。

:[World Challenge優勝特別企画-1-] 片岡壮士が明かす霞水系カバー攻略法

初回は霞ヶ浦のカバーで差をつける、バックスライド系ノーシンカーの使い方を公開して頂きましたが・・・。
2回目となる今回は、予選第2ラウンドで活躍したチャターベイト“ブレイクブレード“の使い方について。
特にオリジナルモデルと、スペシャルモデル“ウィニングスペック”の違いを丁寧に解説して頂きます。

(片岡プロと言えば「チャター」のイメージですよね!)

:[D] 内山選手、猛追! シャローで火を噴くパンチングのまとめ

秋の琵琶湖は”デスレイク”などと呼ばれ、非常にタフな状況に陥る事も少なくありませんが・・・。
ベイトとルアーのマッチングに気を使う事で、巻き物でビッグフィッシュを連発できる事を私たちに見せてくれました。
2日通して7~8kgの安定したスコアをもたらしたブレイクブレードは、予選通過の原動力だったと言っても過言ではないでしょう。

(©abema TV)

[大逆転] いざ夢の舞台へ! – “ブレイクブレード”でもぎ取ったアメリカへの切符

ワールドチャレンジの見逃し視聴はコチラ

さて、秋の琵琶湖で爆釣するためのキー・ベイトとは一体何なのか?
そしてフィーディングフィッシュを獲るための、チャターベイトの使い分けとは?
巻いて釣るためのキモが語られる第2回インタビュー、クランカーの皆さんなら必見です!!

 

【※第3回はこちら↓】

:[World Challenge優勝特別企画-3-] シャローを巻く極意 – なぜ片岡壮士は霞で4kg釣れるのか?

 ※ぜひFacebookページへのいいね!& twitter・Instagramのフォローをよろしくお願いします。

4 Comments on “:[World Challenge優勝特別企画-2-] “ベイト”でチャターを使い分ける片岡壮士の秘策”

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です