Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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:[’24バスマスターOPEN初戦オキチョビDay2] スコット・マーチン、トップ連取で独走!

スコット・マーチン、2日連続のトップウェイトで首位独走! 2位タッカー・スミスに8lb近い大差をつけ、優勝に王手を掛けました!! それにしても気になるのは釣り方で・・・

’24バスマスターOPEN,オキチョビで開幕!

いよいよ2024シーズンのバスマスターOPENが、フロリダ州・レイクオキチョビで開幕しました! アメリカ最南端のメジャートーナメントレイクは、今がまさにスポーニングシーズン。 3日トータル70lb(約32kg)台が予想される、いきなりのスラッグフェスト戦が期待されます。(続)

電熱ベストの選び方&使い方のコツ

今冬、試してみている”電熱ベスト”。 確かにチート的暖かさですが、選び方や使い方の課題もいくつか浮かび上がってきました。

ハンドル長の考え方

もう一つ重要な要素が、リールの”ハンドル長”です。 これも最適解は人それぞれなのですが、考え方の基本をおさらいしておきますと・・・(続)

:[20%オフ] タックルウェアハウスでSALE開催中!

通販大手タックルウェアハウスで、メール会員限定の20%OFFセール中! (アメリカ時間の1/31まで) フォロワーさんに教えて頂いたのですが、こんな時期に開催しているとは知りませんでした・・・。 今から登録してもすぐに使えるようですし、ジャンル関わらず多くの商品が一律20%オフ。 ブラックフライデーを逃した方は、この機にぜひ!

スプールは”最新”より”最適”

しかしバンタムって、ラインキャパ多過ぎで軽いルアーが投げにくいじゃないという意見もあるかと思いますが・・・。 ベストな糸巻量って、永遠に答えの出ない問題だと思います。 なぜなら・・・(続)

リールの要は”ボディ”でしょ

新製品ラッシュに沸くこの季節、今年もショーでは新作リールが色々話題のようですが・・・。 私はもう5年以上愛用する18バンタムMGLに、1ミリも不満がありません。 長年使い込んでいくと実感するのですが、やっぱりリールの要は”ボディ”だと思うんですよね。

フロッグの補強

使い込んだフロッグたちを補修。 溺愛するスリザーク+バスターク達ですが、ハードに使っているとウェイト部分が取れてきてしまう事があります。 PANDO等のフックホールシーラーで、あらかじめ周囲を補強しておくのがお勧めです。

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