15Jun

(©B.A.S.S.)
’26エリート パスコタンクリバー戦、”シャローの魔術師”ジェイソン・クリスティが圧勝!
今回も得意のシャローリバー戦で無類の強さを発揮し、今シーズン2勝目を飾りました。
同時にキャリア通算V10を達成し、故アーロン・マーテンスの9勝を上回った形です。
今回はライブスコープOKルールでありながら、クリスティやザルディン等のベテラン勢が活躍。
同時にルーキーのフィッシャー・アナヤも2位に入るという、若手も入り乱れる展開となりました。
ライブありでもシャロー戦であれば、必ずしもスコーパー圧勝にはならない事が証明されました。
日本勢の最上位は藤田京弥選手の28位で、伊藤巧選手が30位で続く展開。
たとえシャローリバー戦であっても、ライブがあれば戦える・・・と言う事なのかもしれません。
なお木村建太選手は66位で、今回も残念ながら予選落ちとなってしまいました。
※ぜひFacebookページへのいいね!& twitter・Instagramのフォローをよろしくお願いします。
関連記事
コメント
この記事へのトラックバックはありません。








この記事へのコメントはありません。