フィッシュグリップは”スケール無し”を買え!?

デカい外道に使うために、Kastking(カストキング)のフィッシュグリップを新調。
長持ちする製品を選ぶコツは、”スケール(測り)が付いていない”モデルを買うことです。
大まかにウェイトを図るには便利ですが、バネが錆びたりトラブルのもとになりますからね。

ライトシンカーは鉛のブラック

散々書いてきていますが、ライトウェイトのシンカーはあえて鉛を選んでいます。
理由はハードボトムとの接触音で、鈍い低めの音が効く・・・ような気が(笑)。
色も光らないほうが嫌われない気がして、デコイの黒塗りがお気に入りです!

I intentionally stick with lead for light weights.
I believe its low-pitched bottom hitting sound can trigger more bites.
Plus, matte colors don’t spook fish, so Decoy’s black-finished weights are my go-to!

テント100泊

ちょっと数えてみたら、テントでのキャンプも余裕で100泊超えてました。
嵐で枝が刺さったり、ポールが折れたり色々でしたが、COREは補修部品があるのがホントありがたい。
フル・レインフライ付で雨にも強いインスタントキャビンテント、長く使えておすすめですよ!