ボート牽引車としての新型パジェロ
つい先日、三菱から新型パジェロの登場がアナウンスされましたが・・・
ラダーフレーム・ディーゼル・デフロック可というめちゃくちゃ本気度の高い仕様。
日本でのボート牽引ヘッド車として、ランクル一強を突き崩せるかもしれないスペックですね。
Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。
つい先日、三菱から新型パジェロの登場がアナウンスされましたが・・・
ラダーフレーム・ディーゼル・デフロック可というめちゃくちゃ本気度の高い仕様。
日本でのボート牽引ヘッド車として、ランクル一強を突き崩せるかもしれないスペックですね。
高速燃費を劇的に上げるコツは、”オートクルーズOffで大型トラックの後ろを走る”こと。
特に空気抵抗の大きいSUV/ピックアップには効果大で、私の場合40%近く燃費が改善しました。
タンドラでバスボートを牽引して平均110km/hなら、これで6km/lくらいは出せますよ!
燃費とパワーを両立し、現代の主流となった直噴エンジン。
しかし”夢の技術”の裏側には、過酷なトラブルとの戦いが!?
愛車に10万km以上乗るための、メンテナンスの工夫についてお話します。
ホースリムーバーって何?と質問がありましたのでUPします。
鍵型の金属ピックをホースの内壁に差し入れて、ぐるっと一周固着を剥がします。
尖っているのでホースを傷付けないよう注意。
これ自体で引っ張るのではなく、抜けやすくする感じですかね。
タンドラの走行距離が20万kmを超えてきたので、ウォーターポンプ周りを一式交換。
ファンベルト、プーリー、テンショナー、サーモスタット、LLC全て新品に換えました。
まあまあ大変な作業で丸一日掛かりましたが(汗)、今は晴れやかな気分です!
ディーゼル廃止のアナウンスに衝撃が走った、次期型マツダCX-5。
故障が少なく燃料も安いとして、経済性を重視するヘビーユーザーに重宝されてきましたが・・・。
乗用ディーゼルは今、世界的に困難な岐路に立たされています。
フロントに付けたヒッチカーゴ、これやっぱり便利です!
濡れたボートカバーとか、汚れ物とかかさばるものにはとっても重宝します。
要らない時は畳んでおけるので、牽引する車にはかなりお勧めです。
トラックベッド・キャンパー大改造中。
ホールソーで穴を開けて、外部電源コンセントを設置しました。
電動ドリルに取り付けるだけで簡単なのですが、FRPに穴開けるの緊張しました・・・。
以前、ヒッチピンが折れるので定期交換した方が良いとシェアしましたが・・・。
“ヒッチタイトナー”で固定してガタを無くすと、折れにくくなるとアドバイス頂きました。
安くて設置も簡単ですので、牽引する方はぜひお試しください!
今やフルサイズピックアップトラックの世界でも、時代の流れはダウンサイジングターボ。
フルモデルチェンジしたランクル/タンドラでは、NAエンジンが廃止されてしまいましたが・・・。
今も根強く残り続ける、アメリカンV8のアドバンテージについてお話します。