9May

(photo by B.A.S.S.)
レイク・マレー戦Day2は、ブライアン・スミスがタイミングをとらえてトップ浮上!
初日と真逆のピーカンべた凪を攻略した鍵は、”正しい時に、正しい場所にいる”こと。
エリートプロの釣りをひも解くことで、日本でも非常に役立つ「時合のとらえ方」を学びます。
なおDay2のリザルトをチェックしておきますと、初日トップのエミル・ワグナーやジェイコブ・フォウツはウェイトを伸ばせずTOP10から脱落。
代わって”逆転王子”ジョーダン・リーが単日トップウェイトで3位までジャンプアップ!
これには明確な戦略の違いが影響していて、ぜひラジオで解説を聞いて頂ければと思います。
また日本勢は藤田京弥選手が安定したスコアで4位に上がる一方、伊藤巧選手は少ないチャンスタイムに苦戦して11位までドロップ。
初日大底からのスタートだった木村建太選手は22lbのビッグウェイトを釣り、48位までジャンプアップして久々の準決勝進出となりました!

(photo by B.A.S.S.)
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Smith powers into lead at Lake Murray Elite
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