8May

(photo by B.A.S.S.)
レイク・マレーで始まったエリート第5戦は、エミル・ワグナーが25lb-7ozでトップ発進!
沖のへリングパターンを熟知する、レイク・レニアのガイド経験が活きた形です。
またスコアボードの上位30名近くが20lb超という、大混戦のスラッグフェスト戦となりました。
そしてこの手のライブシューティング戦となれば、日本勢の活躍も期待できます。
伊藤巧選手はサイトフィッシングでのビッグフィッシュを3尾入れて3位スタート!
2日目以降はどう展開を変えていくのか、LIVEカメラも載るので要注目です。
もちろん藤田京弥選手も、ライブスコープありのシューティング戦なら無類の強さを誇ります。
OPENノーマン戦準優勝の勢いもそのままに、初日は7位からのスタート。
トップとは1lb半ほどの接戦ですので、優勝も充分に狙える好位置につけています!
個人的なこの日のハイライトは、アイクのダブルヒット映像!
何と1本のペンシルベイトに、2尾のナイスバスがフックアップするというスーパーキャッチ(笑)。
今年限りで引退のスーパースター、まだまだ魅せてくれますね!!
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