Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

menu

DeeeP STREAM

LATEST ENTRIES

:[スパロFA] アラバマリグ2.0時代

この冬衝撃を受けたアイテムが、新スタイルアラバマリグ”spalo FA”。 シャッドテールを巻くという概念を覆し、新たな可能性を広げた奇作です。 試合で使えないのだけが残念ですが、ネズミやデカ羽根レベルの革命な気がします・・・。

リールの不調には”まずベアリング交換”

リールのゴリ感やシャーシャー言う異音には、まず”ベアリング交換”を試すのがおすすめ。 日本には高品質なベアリングが安く売られているので、迷ったら全交換が手っ取り早いです。 ギア自体は意外と丈夫で、グリスアップだけで復活する事も少なくないですよ。

フロリダが無い!2026Bassmasterエリート日程

今季エリートのスケジュールで、注目は日本勢が苦手とする”フロリダ戦が無い”ところ。 逆に北部ではシャンプレインとセントローレンスの2戦が予定されており、フィールドの相性的には期待が大きく持てそうです。

:[OPEN再挑戦] 再び、あの舞台へ -Back to OPEN-

皆さん明けましておめでとうございます。 私の2026年の目標は・・・バスマスターOPEN再挑戦! Division2(4戦)に参戦し、EQシリーズ(3戦)に進出して年間ランキング10位以内を目指します。

:[2026] 謹賀新年 -A HAPPY NEW YEAR-

皆さま、明けましておめでとうございます。 本年2026年も、精いっぱい挑戦して前へ進んでいきたいと思います。 世界中すべての人々にとって、幸福な年になるよう心から祈っております。

:[R] 2025米国トーナメントシーンを振り返って

クリス・ジョンストン2連覇、ジェイコブ・ウィーラーV4、そしてイーストン・ファザギルのクラシック制覇・・・。 そして数々の栄光の陰で、表舞台を去ったバーニー・シュルツやマッティ・ウォン、そしてスコット・マーチン達。 今年も話題で持ちきりだった、2025シーズンのアメリカのバスフィッシングシーンを振り返ります。

:[R] 今の車は壊れやすい!? -直噴エンジンの光と影-

燃費とパワーを両立し、現代の主流となった直噴エンジン。 しかし”夢の技術”の裏側には、過酷なトラブルとの戦いが!? 愛車に10万km以上乗るための、メンテナンスの工夫についてお話します。

:[M] ラインスルーリグの効果 -Line through Rig-

今年覚えたリグの1つが、スイングインパクトFATのラインスルーリグ。 トレブルを使うので、丸呑みできないサイズも掛けられるのが最大のメリットです。 おすすめは5.8″に#1フック、もしくは4.8″に#2。 川スモールにも効くのはここだけの話ですよ!

ラバースレッダーが便利 -Rubber Threader-

アメリカでも定番化してきた、ワームのラバーチューン。 裁縫用を代用してきましたが、ラバースレッダー(DECOY)は長くてワイヤー剛性も高め。 やはり専用品を使うと、作業の効率が上がりますね!

さらに記事を表示する

スポンサーリンク

おすすめ記事

  1. :[最初に] DeeeP STREAMについて

Translate:

カテゴリー

スポンサーリンク

カレンダー

2026年1月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

アーカイブ