ブランクのパワーを引き出すガイドセッティング
NEWスパイラルガイドセッティング、全体像はこちら。
バットから3つ目までのガイドでラインを回し切っているので、そこから先のセクションでは全部真下にガイドが付いています。
つまり・・・
Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。
NEWスパイラルガイドセッティング、全体像はこちら。
バットから3つ目までのガイドでラインを回し切っているので、そこから先のセクションでは全部真下にガイドが付いています。
つまり・・・
とりあえず一本、新しいスパイラルガイドセッティングで作ってみました。
旋回ガイド(横に飛び出ているやつ)を約90度に設定し、バットからすぐに180度ラインを回し切るセッティングです。。。
(photo by @shoki_bass16)[U-30ド …
次世代スター勢揃いの豪華イベント、U-30ドリームトーナメント。
話題の津風呂湖戦を拝見しての雑感を少し書かせて頂きますと・・・。
今年アメリカを周って再認識したのは、確かに「トップウォーターでしか釣れない」魚は結構多いということ。
クランク巻いても、センコー撃っても、ネコリグシェイクしても全然反応してくれない群れでも・・・。
トップを投げた途端、ボッコボコに喰ってくる事を何度も経験しました。
「水面で釣れたら楽しいよね(なかなか釣れないけど)」っていう認識の方は少なくないと思いますが、シリアスに”釣るための武器”として、トップウォーターは非常に有効な手段だと思います。。。
日本の友人から、素敵な雑誌のプレゼントをいただきました。
こういう「楽しむバスフィッシング」も良いですね!
ここ数年、忘れていた感覚を思い出しました…
I’ve got a nice present from my friend in Japan!
It’s a Bass fishing magazine only for top water.
And it reminds me a greatness of fun fishing.
北米シーガーの廉価版フロロ、”レッドラベル”。
日本で言うところのフロロマイスターくらいに当たるのかなと思います。
さすがに試合では使いませんが、普段の釣りならこれで充分。
フロロカーボンのトップメーカーだけあって、安くてもしっかり強いし、まずまずしなやかだと思います。
attwoodのトランサムセイバーを新調。
昔からある古~いタイプですが、一周回ってこの方がトランサムの保護に良いらしい・・・と聞きまして。
確かに写真2枚目のゴムのタイプだと、全ての荷重がジャックプレートに掛かってしまいます。
一方attwoodのタイプであれば、エンジンの重量の一部をトレーラーのフレームで受けられる事になります。
取り外しはちょっと面倒ですが、トレイルが多い事を考えるとこの方が良いのかもしれません。。。
フォロワーさんに教えて頂いた、バルクパックのセンコー購入。
消費量が激しいので、100本入りでお買い得な設定がありがたいです。。。