尻尾の傷ついた半プリ

ワンテン+1で6.5lb(3kg)アップ。
尻尾にキズの入った、半プリ(一度スポーニングした個体)がだんだん増えてきました。
スローなボトムゲームが優勢な時期ですが、個人的に苦手なんですよね。。。
どうしても喰い上げさせる釣りに頼ってしまう癖、何とかしたいものです。

餌よりルアーの方が釣れる

この冬トラウトで学んだのですが、”餌よりルアーの方が釣れる”って普通にあるんですね。
子供に釣らせようと餌を使ったのですが釣れず、一方隣のオジサンは爆釣。
スプーンが釣れると聞いて投げると、嘘のように連発しました。
もちろん逆の場合もあり、非常に面白い体験でした。

固着したネジを回す方法

キノコ類と小池百合子、固着したネジだけはどうしても苦手なのですが・・・。
556等を浸透させながら、インパクトドライバーを使うのが固着に効くと再認識しました。
一発で回らなくとも、しつこく繰り返すと少しづつ回ることも。
苦労している方はぜひお試しください!

:[ゆる募] ハドルトラウトの改造方法

でかスイムベイトの古典的名作、ハドルトラウト8インチ。
お腹にトレブルフックを付けたいのですが、残念ながらアイがありません。
ベリーアイを追加するために、おすすめの改造方法をご存知の方はぜひ教えて頂ければ幸いです。。。

I think the Huddleston 8” swimbait is really a masterpiece.
I’d love to add a treble hook to the belly, but there is no hook eye there.
Does anyone have any good ideas for customizing that???

釣具は”最高”より”最適”

昨日の投稿に関して誤解して欲しくないのですが、趣味として釣り道具の所有感にこだわるのは全然アリだと思います。
ただし”釣果にこだわる”なら、必ずしもハイエンド機が正解では無いなと。
そして道具の所有感に興味がないアメリカ人も、実は”実用性”にはこだわっていると感じています

なぜアメリカ人は安いタックルを使うのか

アメリカで日本の高価なタックルを使っていると、「そんな高いの使ってるの!?」と驚かれます。
確かにこちらではロッドやリールにお金を掛けない人が多く、プロでも1万円台の竿とか普通に使ってますので。
そしてその理由はたぶん、「高くても釣果は変わらない」と考えているから。

プロペラシャフトのスイング

減水のボトムにヒットして、プロペラシャフトが曲がってしまいました(泣)。
陸で回してみると、スイングと言って若干ブレているのが見て取れると思います。
というわけで交換修理、エイプリルフールの嘘だと言って欲しい・・・。

I hit the bottom and the prop shaft bent a little and required repairs.
You can see it swinging in the video.
I wish it were an April Fool’s joke…