魚探画面には”Graph Glass”
魚探の保護のために、必ず貼っているのが”グラフグラス”スクリーンプロテクター。
これ自体安い物ではないですが、シンカー当てて画面が割れたらシャレになりませんからね・・・。
過去に1ozシンカーぶつけて効果は確認済み(苦笑)、泣く前に導入しておきましょう!
Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。
魚探の保護のために、必ず貼っているのが”グラフグラス”スクリーンプロテクター。
これ自体安い物ではないですが、シンカー当てて画面が割れたらシャレになりませんからね・・・。
過去に1ozシンカーぶつけて効果は確認済み(苦笑)、泣く前に導入しておきましょう!
ようやくスポーニングも終わりを迎え、トップウォーターシーズン到来!
ポスト~アーリーサマーに水面が効きやすいのは、世界共通だなと実感します。
“トップでしか釣れない”は確実にあります、ぜひ旬の釣りをお楽しみください♪
日本ではロッドの感度が重視されますが、個人的にはあまり興味が沸かなくなりました。
理由は”ラインの感度”の方がはるかに影響が大きいからで、PEとフロロでは別世界です。
今ロッドに求めているのは、釣り方に対しての適切なティップ感やクッション性です。
ここ数日DeeeP STREAMサイトの更新が出来ない障害が続いておりましたが、ようやく復旧いたしました。
問題はサーバーにおけるSSL関連の設定でした・・・サイト管理者の皆様もどうぞお気を付けください。
My weblog has been fixed finally!
(photo by B.A.S.S.) ’25エ …
エリート戦後のレイク・ハートウェルにて練習中。
ミドストでビッグワンが掛かるも・・・デカ過ぎる???
アメリカにはバスをも食べてしまうような、巨大な外道が一杯です(汗)。
While I was practicing at Lake Hartwell, I got a huge bite!
But… it was too big lol.
トラックのフロントヒッチに、ヒッチカーゴを追加してみました。
これで濡れたボートカバーを荷台に積まなくて済みます!
道交法?アメリカではそんなうるさい事は言われません(笑)。
I’ve installed a hitch cargo on the front of my Tundra.
I’m glad as I don’t have to put the wet boat cover in my truckbed anymore!
“ライブサイト以外勝てない”とまで言われた、2020年代初頭のトーナメントシーン。
その時代が終わった今、どのような新しい潮流が生まれているのか?
エリート・ハートウェル戦の現場で見た、米国トップトーナメントの最前線をお話します。
この時期アメリカの水辺では、カナダガンの雛がたくさん見られます。
よちよち歩きが可愛すぎる!
ちなみに好奇心旺盛で、人間の方に寄って行こうとするのでお母さんに叱られてました(笑)。
ハートウェル戦Day2、地元ジョージアのサイトマン、ドリュー・クックがトップ浮上!
全てをフロントフラッパーの1/4ozテキサスでキャッチするラージ戦略で、19lb-7ozを持ち込みました。
ランディ・ハウエルやジェイコブ・ポロズニックなど、他にもベテラン勢がシャローでTOP10入りです。
(続)