チャター等の登場で、活躍の場が減ってきたと言われるスピナーベイト。 しかしUSトーナメントでは、今でも頻用されているのを目の当たりに・・・。 現場で学んだアプローチのキモや、チャターとの使い分けをお話します。
ゲーリー製品が新パッケージに! デザインは悪くないと思うのですが、何とセンコーが1パック7本入り(従来は10本)になってしまいました・・・(泣)
クラシックの時に入手したアイテム、「ベイトセイフ」。 言わばでっかい洗濯バサミで、トレブルフックのついたルアーをはさんで安全に持ち運べる便利グッズです。 ボートのカーペットにフックが刺さったり、他のタックルのラインに絡んだりというトラブルが激減します!
ドリュー・ベントン、10位からの大逆転優勝! 期待の藤田京弥選手は、キッカーが獲れず惜しくも3位フィニッシュ。 前戦からの活躍で、アメリカ・バストーナメントシーンに旋風を巻き起こしました!
’23バスマスターELITE第3戦レイク・マレーDay1、藤田京弥選手5位スタート━━━━(゚∀゚)━━━━!! 日本のリザーバーに似ているという同湖で、「優勝を狙う」と宣言しての好発進です!!
最近気に入っている”BOOジグ(BOOYAH)”、いわゆるアーキ―ヘッドのカバージグです。 ・ボリュームのあるラバー ・ブッシュにスタックしにくい薄型ヘッド ・それでいてボトムで立ちやすい ・ツインラトルチャンバー ・大型フック と、ブーヤーらしく古今の名作をよく研究した逸品です。
数々の名勝負の舞台となった伝説のビッグバスレイク、テキサス/ルイジアナ州・トレドベンド。 実に琵琶湖の1.3倍と言う広大なトーナメントウォーターで行われた、’23バスマスターOPEN第2戦の結果をレポートします。