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最近一周回ってマイブームなのが、オールドスクールな”ヘビキャロ”。
(小学生の時は宮本英彦プロの影響で良く投げてました)
重さを活かした速い動きと、ステイ時のフワッとした緩急がよく効きます。
基本は1ozバレットですが、2個付けも良い感じです!
ライブスコープに変な帯が出るようになってしまったのですが、これって振動子の故障ですよね?
試しに別の端末&ブラックボックスにも付け替えてみたのですが症状変わらず・・・。
ビームの1つがおかしい気がするのですが、詳しい皆様からアドバイス頂ければ幸いです。
昨日の投稿で、フットボールにスプリットリングが付いている事に気付いた方、さすがです!
結び目がアイに固定されなくなるので、フォールの際のライン抵抗が減少。
よりクイックに垂直フォールするようになり、ジグが手前に寄りにくくなります。
特にディープの岩盤等では違いが出ますよ!
秋のフットボールの肝は”スピード”で、ハードベイト感覚で使うのが良いと考えています。
ここで重要なのは重さ(1/2~3/4oz)と”小ささ”で、スコンと落としてキビキビ動かします。
この点ニシネフットボールジグは秀逸で、小さくても針が強い!
スピードクローとのコンボで溺愛しています。
アメリカのバスフィッシングシーンでは、ランディングの際”抜き上げ”を多用します。
しかしやり方を間違えると、竿がバキっと折れてしまうリスクが・・・。
ポイントはずばりロッドの角度で、上図のように垂直に立てるといとも簡単に折れてしまいます。
4年近く使ってきたGoPro9がついに故障。
猛暑や大雨、激荒れの中酷使してきたのでまあ仕方ありませんかね・・・。
サブスク登録しているので、$99でGoPro12と交換してもらえることに。
お得?なのかどうか分かりませんが、とりあえず出費は最小限で済みそうです。
FRPは、DIYで簡単に強度のある補修ができます。
いくらでもとは言いませんが、割れだけでなくある程度の欠損も成型する事が可能。
というわけで今回は、ボートのコンソールの補修方法を紹介します。
開けてビックリ玉手箱。
ようやくカバーを外してみたら、中でFRPのコンソールが割れていました。
リギング用に開けた穴の影響で、負荷が一点に集中してしまった模様。
何だかグラグラすると思ってたんですよね・・・という訳で手術です。
たまに景品でもらったスクエアビルを巻いてみたりするのですが、やはり愛用するRTOとの違いを感じます。
写真のKVD1.5も人気がありますが、水の掴み方が全然違うんですよね・・・。
低速でも高速でも、着水直後からキッチリ水を噛んでくれるクランクが好きです。
今回は、ボートのハンドルの外し方を図解していきます。
例はトライトンの21TRXですが、まずハンドルを留めている6か所のビスを外します。
さらに真ん中のエンブレムを外すと、中のシャフトが見えてきます。
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