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好評を博している防寒対策特集ですが、ある意味最強の方法と言えるのが・・・「自分の代謝を上げる」こと。
そこで今冬から取り入れてみたのが、「タバタ式(HIIT)」と呼ばれるトレーニング法です。
アメリカでベイト調査をすると、多くのフィールドで頻度が高いのがこの「シャッド」。
他にもたくさんベイトがいるのに、明らかに偏食している印象です。
’24BFLトレドベンド戦のプクティスでキャッチしたモンスター!
ビッグバスが溜まっているところを見つけて、今回はイケるか!?と思ったのですが・・・。
’24BFLトレドベンド戦にて17位入賞し、初めての賞金を獲得!
プロの皆さんと比べたらショボい話ですが、ようやく最初のハードルを超えられました・・・。
右も左も分からなかった米国トーナメント、2年目の今年は試合で自分なりの進歩が感じられているのが最高に嬉しいです。
40超えてもこんなに落ち込んだり喜んだり出来るバスフィッシング、本当に最高ですね。
いつも応援して下さる皆さん、そして好きにやらせてくれる家族に心から感謝です!
チャターのトレーラーを再検討している中で、なかなか良かったのがレーザーシャッド(Z-MAN)。
ザコより釣れる!とは感じないですが、単純にエラストマーなので耐久性が高くて使いやすいです。
トレドベンドのプラクティスにて、スーパーな9パウンダー(9lb11oz-ほぼ10lb!!約4.4kg)をキャッチ!
BFLのトーナメント本番で釣れる事を願っています(笑)。
BFLトレドベンド戦に向けて、ルイジアナへ出発!
が…。
もう慣れました(苦笑)。
アメリカでも重宝している、サカマタシャッド&ドライブビーバー。
手に入りにくいので、Mend-Itで補修しながら大事に使っています。。
ちなみに直す際は、爪楊枝につけて針穴に刺すのがお勧めです。
私の住むテネシーでは、州の野生生物資源局により釣魚の放流が盛んに行われています。
ダムならフロリダラージマウスバス、川ならレインボートラウトがメインで、これはアメリカにおいてもしばしば国内外来種となりますが…。
少なくともアメリカ南部では、レクリエーション産業の育成は公的に最優先されています。
トレイ・マッキニー、19歳でエリート最年少優勝記録を更新。
Day2でトップに立ってから、一度も首位を譲らない横綱相撲での完勝でした。
今、アメリカには多くの若いスターが誕生していますが、どうか彼の名だけは覚えておいて欲しい。。。
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