バレットシンカーの素材の使い分け

バレットシンカーについても、3/8ozまでは鉛シンカーを愛用しています。
なぜならシンカーが小さ過ぎると、障害物の回避性能が下がってしまうからです。
逆に大き過ぎても引っ掛かりやすいので、1/2oz以上はタングステンですね。
(高いけど)