スーパーディープ戦用”LVS62″
北部スモール戦に向け、ライブスコープを換装。
(LVS32→LVS62)
10m超のディープ戦では、きっとアドバンテージがあるはず…。
ちなみにFish Obsessedの“ドミネーター“マウントですが、LVS34用でも62に使用できます。
(振動子に純正のブラケットを使用するだけ)
さあいよいよ今年の最終ラウンド、気合い入れて頑張ってきます!
Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。
北部スモール戦に向け、ライブスコープを換装。
(LVS32→LVS62)
10m超のディープ戦では、きっとアドバンテージがあるはず…。
ちなみにFish Obsessedの“ドミネーター“マウントですが、LVS34用でも62に使用できます。
(振動子に純正のブラケットを使用するだけ)
さあいよいよ今年の最終ラウンド、気合い入れて頑張ってきます!
クランクベイトに代表される巻き物も、アングラーによる釣果の差が大きく出ます。
“ただ巻き”とは言うものの、決してテキトーに巻くだけではなかなか釣れません。
流れの変化する川などでは特にそうで…(続)
クランクにブレードを装着するアイディアって、確か西根さんが元祖だった気がするのですが・・・。
私も一時期ハマりまして、色々なクランクに自分でブレードを付けてみたことがあります。
ただし結構難しくて、泳ぎが破綻し過ぎちゃうので結局上手くいきませんでした(汗)。
それを考えると、このスモールサイズのクランクでバランスを取るのは、針の穴を通すような微調整が決まっているのだろうと思います。
もちろんバスがブレードを好むか否かは状況次第でしょうが、基本的にルアーのアクションが複雑になるほど見切られにくい気がしています。
こちらも今回のお試し買い。
「ハイフリーリグ」って、これにスティックシンカーを付ければ良いんですよね・・・?
難易度が上がったと言われる琵琶湖でも、激しく釣りまくっているプロガイドのにっしぃ。
コメントにあった重要なヒントは、「サイドスキャンでバスを探す」というところではないでしょうか。
今や猫も杓子もライブスコープの時代ですが、FFSは決して万能じゃない。
“(特にボトム付近の)群れを素早くサーチする”という面では、今もサイドがベストな手段だと思います。
そしてだからこそ私は、サイド用にハミンバードを併用し続けています。
(出来ればガーミンに統一してしまいたいのですが)
故障とはまた別に、リチウム電池の持続時間が短くなる問題がありますが…。
なるべく劣化を遅らせるためには、スマホ等と同じく「満充電で放置しない」事が重要です。
出来れば充電を80%くらいまでで止めた方が良いのですが…(続)
いつもフォローさせて頂いている、ダグさんからの投稿をシェアさせて頂きます。
最近はバスマスターOPEN等で渡米される方も多いですが、皆さんに強くお勧めしているのが「海外医療保険」への加入。
アメリカの医療費は桁が違うどころの話では無く、一発数千万円の治療費も珍しくありません。。。
恐るべきアメリカのドリンクのでかさ。
手前の”ミディアム”でも1リットル近いって・・・(汗)。
ちなみに底面の持ち手?の部分だけで、たぶん日本のコンビニのコーヒーカップくらいありますwww
最奥のXXLをコーラ満杯にするとか、生活習慣病まっしぐらですね(苦笑)。