世界最大級の環境再生プロジェクト

生物の楽園と言うイメージのあるエバーグレイズですが、アメリカにおいても環境破壊は深刻です。
治水・利水目的の開発が大規模に行われた結果、エバーグレイズに流入する水量は激減。
豊かな湿地は縮小し、多くの生き物たちが住み家を追われたのです。
これに危機感を抱いた連邦政府とフロリダ州は・・・

フロリダ・エバーグレーズ国立公園

子供たちの春休みだったので、フロリダ・エバーグレーズ国立公園へ。
カラフルな魚が色々釣れたり、カブトガニが交尾していたり・・・亜熱帯の春はすでに30℃近く、生き物の雰囲気がムンムンでした。
もしアメリカを旅行する機会があるのであれば、ぜひ選択肢に入れてみて欲しいと思います。

今、米国トーナメントでHOTなワーム

今大流行の”ジグヘッドミノー”と呼ばれるテクニック(ミドストのようなもの)において、熱い話題になっているワームが”フリーローダー(クラッシュシティ/ラパラ)”。
昨年ジェイコブ・ウィーラーがガンターズビルで圧勝劇を飾ったシークレット・ベイトとして一躍有名になり(確かその時点ではプロト)、今年のBPTで活躍しまくっている印象です。

究極?の防寒対策

好評を博している防寒対策特集ですが、ある意味最強の方法と言えるのが・・・「自分の代謝を上げる」こと。
そこで今冬から取り入れてみたのが、「タバタ式(HIIT)」と呼ばれるトレーニング法です。

:[’24バスマスターELITE#2 レイクフォークDay3] トレイ・マッキニー、首位堅守で歴史を変えるか!?

トレイ・マッキニーが、安定の30lb台をがマークしてTOPを堅守!
これは・・・エリート史上最年少優勝なるか!?
2位もルーキー、”裸足”のタイラー・ウィリアムズw
3位はルイジアナのマッスル・ガイ、タイラー・リベット。
そして35lb超のビッグウェイトで4位に急浮上してきたはステットソン・ブレイロック!
スーパーyoutuberベン・ミリケンも9位で決勝に進出し、ルーキー旋風が吹き荒れています。
マッティ・ウォンは惜しくも11位で準決勝敗退。
藤田京弥選手は17位、ウェイトアップに苦しんだ伊藤巧選手は最終21位フィニッシュとなりました。
さあフォーク戦最終日、歴史が塗り替えられる日になるのでしょうか・・・!?