17Apr

(photo by B.A.S.S.)
エリート第4戦アーカンソーリバー、第2戦優勝のルーキー フィッシャー・アナヤがTOPスタート!
下流プール15へのロングランを避け、プール17&16で実釣時間を最大化する戦略が奏功しました。
1つのグラスパッチに11投して釣るという、ワンスポットへの多投も鍵になったようです。
テン・トムから2戦連続のシャローリバー戦ですが、今回の違いは”FFSあり”。
すると若手が活躍するのか?と思いきや、前戦優勝のクリスティやスウィンドル、ハウエルらベテラン勢もTOP10。
まだまだ何が起こるか分からない、ルーキー・ベテラン入り乱れる展開です。
一方で日本勢は、伊藤巧選手が32位で最上位。
木村建太選手は74位、そして何と藤田京弥選手は96位と、ほぼ最下位スタートとなってしまいました。
AOYレースでは得意・不得意の波が大きいのは不利なので、伊藤選手の安定感が光りますね。
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