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5lbを頭に、DT-8でナイススモール連発!
ジャークベイト、クランクベイト、バイブレーション、そしてスイムジグ等でビッグフィッシュが釣れる季節。
近年、バスフィッシングの個人的な”旬”は2月です。
昔は6月が一番好きでしたが、歳とって雨が嫌いになりました(苦笑)。
最近の釣りはライトリグばかりで・・・とお嘆きの方は、ぜひ12~2月の低水温期に出かけてみて下さい!
それにしてもああ、、、逃げてゆく如月が切ない。。。
一説では最強と言われるパロマーノットと、ハングマンズノットで強度比較を行ってみました。
私は普段ハングマンズノットを使用しているので、習熟度の違いがどのような結果につながるのか?
「”自分の”ノットの強さを知る」ことの大切さを、ぜひ実感して頂ければと思います。
本日を持ちまして、当サイト”DeeeP STREAM”は9周年を迎えることが出来ました。
メーカーに忖度しない、アマチュア目線の率直な情報発信を続けて3285日。
ここまで書き続けてこられたのは、いつも応援下さる皆様のおかげと心から感謝しております。
これからもアメリカの地から更新していきますので、今後ともよろしくお願いします。
Ken-D
※サポート頂ける方は、当サイトオリジナルグッズを購入いただけますと嬉しいです↓
藤田京弥選手、トータル100lb超(センチュリー・クラブ)のビッグウェイトで逆転優勝!
2年目のエリート開幕戦を、最高の形で飾って見せました。
さあいよいよ、2024年はアメリカでも”京弥のターン”?
日本人初のAOY獲得、期待しています!
ベン・ミリケン、単日トップウェイトで決勝進出!
昨年のOPENトレドベンド戦を制したスーパー・youtuberが、エリート初戦で見事決勝へと進みました。
元がyoutuberなので色眼鏡で見られることも多いですが・・・この男の実力は、本物ですね!!
(それにしても、あまりにも戦前の予想通りになり過ぎていて怖いくらいw)
28lb-5ozの単日トップウェイトで、パット・シュラッパーが首位浮上!
しかし藤田京弥選手も、わずか3oz差でしっかりと喰らいついています。
16インチはもはや普通、今年のエリートにはNBTマリンの22″を搭載した選手がたくさん見られますが・・・。
あのリック・クランも導入していた(ように見える)のには心底驚きました!
何歳になっても、トーナメントの最前線に立ち続けようとする強い意志。
レジェンドの50年目のシーズンに、思わず胸が熱くなりますね・・・!
藤田京弥選手、開幕トップスタートキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
何と単日記録となる31lb-3ozの超弩級リミットを達成し、いきなりスタートダッシュを決めて見せました!
さあいよいよ、今年のBassmasterエリートシリーズがルイジアナ州/トレドベンドでスタートします!
手早く結べて、リーダーの消耗も少ない”ハングマンズノット”。
しかし多くのアングラーは、70%程度の強度しか出せていない・・・!?
安定して90%以上を叩き出すための、とっておきのコツを公開します!
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