LiveScope2比較表から見える事
話題沸騰のライブスコープ2、長距離の44かそれとも高解像度の42HDか・・・
悩みは尽きませんが、Moose Marineさんから面白い比較表が出ていました。
こうして数字にして並べてみると、宣伝文句からは気付かなかった事が色々見えてきます。
Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。
話題沸騰のライブスコープ2、長距離の44かそれとも高解像度の42HDか・・・
悩みは尽きませんが、Moose Marineさんから面白い比較表が出ていました。
こうして数字にして並べてみると、宣伝文句からは気付かなかった事が色々見えてきます。
今年のクラシック会場で、友人が買っていたジャイアントベイトwww
まあこれはディスプレイ用なのですが、巨大ルアーって本当に効果あるんですね・・・。
昨日、日本で買ってきた超ビッグベイト(?)を試してみたのです、新たな境地に開眼です(謎)。
ついにガーミンから発表された、次世代振動子ライブスコープ2。
全方位に弱点を潰してきたとされる新型機は、果たして釣果に直結するのか?
これまで明らかになっている情報から、その有効性を推察します。
満を持してついに発表された、ガーミンの次世代ライブ振動子”ライブスコープ2″。
近しい方々には、少し前から登場を予告しておりましたが・・・。
その進化の詳細について、まずは公式リリースから分かる情報をまとめてお伝えします。
フォロワーさんからのよくある質問が、”ボートにリチウムって、燃えるから危ないですよね?”
たぶん100回くらい聞かれたと思いますが(笑)、今現在(2026年)回答するなら・・・
「ちゃんとセッティングすればほぼ安全です」というのが私の答えです。
年1回の一時帰国の重要ミッションの1つ、それは”日本製ルアーの仕入れ”。
流行り物から定番品まで、毎年20万円分くらいは買って帰ります。
高品質で優秀なのはもちろんですが、近年はアメリカより割安にも感じてしまいますね。
ようやくにも手に入れた・・・ウィールヘッド。
流行り物は好きじゃないのですが、最近は食わず嫌いせず試すよう心掛けています。
答えはバスが出してくれるはず!
もう若くはないですが、何とか最先端の釣りに喰らいついていきたいです。
昔から、アシストフック作りに欠かせないのがシーブレイド(※旧シーハンター)。
適度な張りが欲しくて、太さは25-30号くらいを愛用しています。
ソルトのメタルジグはもちろん、バスのビッグスプーンにも欠かせませんよ!