太刀魚ジギングのコツ
昨日の太刀魚ジギング爆釣に関して、どうやったらそんなに釣れるんですか?と質問を頂きました。
10年近くブランクがある私が偉そうに語れる事は無いのですが、昔から意識している事が1つあります。
一言で言えば”強く・短く動かす”こと、つまり移動距離を抑えつつも、ジグを鋭くしシャクる事です。
Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。
昨日の太刀魚ジギング爆釣に関して、どうやったらそんなに釣れるんですか?と質問を頂きました。
10年近くブランクがある私が偉そうに語れる事は無いのですが、昔から意識している事が1つあります。
一言で言えば”強く・短く動かす”こと、つまり移動距離を抑えつつも、ジグを鋭くしシャクる事です。
実家の浜松方面に戻って来て、超久しぶりに天竜沖のタチウオ乗り合いへ。
超絶入れ食いモードで40本以上、竿頭を頂いて満喫してきました。
面白かったのは餌(テンヤ)の人は2~3本で、この日はジグ勢の圧勝だった事でしたね。
貴重なワームの補修に重宝するFix-A-Lureですが、固まりやすいのが玉にキズ。
そんな時は塩ビパイプ用接着剤で薄めると良いですが、アセトンでも効果があります。
ネイルの除光液にも使われているので、安くて簡単に手に入りますよ!
友人が導入した、ハミンバードのXplore12を触らせてもらいました。
何だかタッチパネルの反応が悪いのですが、個体差???
それとも何か設定で直す方法があるのでしょうか・・・。
(もちろん直に指で触っています)
6月と言えば水面の季節!でも、なかなかトップで釣る事が出来ない・・・。
アングラーにマニュアル操作を要求するルアーには、苦手意識のある方が多いかもしれません。
トップウォーターの釣果を劇的に変える、”水の噛ませ方”についてお話します。
’26エリート パスコタンクリバー戦、”シャローの魔術師”ジェイソン・クリスティが圧勝!
今回も得意のシャローリバー戦で無類の強さを発揮し、今シーズン2勝目を飾りました。
同時にキャリア通算V10を達成し、故アーロン・マーテンスの9勝を上回った形です。
バスフィッシングで繋がった皆様と、久しぶりに琵琶湖で再会。
釣りが育んでくれた友情は、何物にも代えがたい人生の資産だと思います。
今回お会い出来なかった方々も、ぜひまた次回お会いしましょう・・・!
コポコポ低い音を出す事が、ワッパープロッパーで釣るポイントだと思うのですが・・・。
引き方に少しコツがあって、ある程度ラインを水面に付けながら巻くと上手くいきます。
ルアーが手前に寄って来たら、だんだんロッドを倒していくのも大切ですよ!
琵琶湖オカッパリ界のカリスマ、FALK(ファルク)代表の加藤さんと念願の東岸ツアーへ!
バンクフィッシングならではの視点が、物凄く新鮮で勉強になりました。
やはり自分の釣りを持っているアングラーは、”流行”ではなく”自然”を追いかけ続けていますね。
近年急速にシェアを増やしている、ワームのエラストマー素材。
私もミドスト用のメインベイトは、サカマタからZ-TOO(ストライクキング)に変わりました。
浮くとか丈夫とか色々ありますが、その最大のメリットは・・・”柔らかさ”。