テント100泊

ちょっと数えてみたら、テントでのキャンプも余裕で100泊超えてました。
嵐で枝が刺さったり、ポールが折れたり色々でしたが、COREは補修部品があるのがホントありがたい。
フル・レインフライ付で雨にも強いインスタントキャビンテント、長く使えておすすめですよ!

マックスセントが釣れるワケ

対スモールマウス用ワームにおいて、味と匂いが効くと言われるバークレイのマックスセント。
バス以前に餌のゴビーが猛烈にバイトしてきて、すぐにボロボロにされました。
水中ではワームにベイトが群がっているわけで、それがバスを引き付けるキモなのかもしれませんね。

:[’26エリート第8戦決勝] ブライアン・シュミット、シャンプレイン戦V3!

エリート第8戦決勝、経験豊富な”シャンプレイン・マスター”ブライアン・シュミットが同湖でV3!
北部をひたすらランガンし、ラージ4本とビッグ・スモール1本のミックスバッグで18lbをウェイイン。
僅か1lb差でカナダのクリス・ジョンストンをかわし、同時にエリート3勝目も決めて見せました。

:[’26エリート第8戦Day3] トップ浮上!クリス・ジョンストンの秘策

シャンプレイン戦Day3、24/25チャンピオンのクリス・ジョンストンがついにトップ浮上!
FFS禁止のルール下で、良型のスモールのみを狙い撃つ彼の戦略は”サイトフィッシング”。
超シャローのウィードエリアをうろつく大型を肉眼でとらえ、ワッキーで仕留めたのでした。

:[’26エリート第8戦Day2] ジョーカムセン、暫定トップ快走!

シャンプレイン戦2日目は、オーストラリアのカール・ジョーカムセンが19lb超で首位を堅持。
3/4ozテキサスのウィードフリップでのラージに加え、良型スモールも加えてのミックスバッグとなりました。
往復3時間のタイコンデローガへの、ハイリスクなロングラン戦略をモノにした形です。

:[’26エリート第8戦Day1] カール・ジョーカムセンTOPスタート!

エリート第8戦シャンプレインDay1は、オーストラリアのカール・ジョーカムセンがTOPスタート!
FFS禁止ルールの中、片道1時間半をかけて最南端・タイコンデローガへとロングランを敢行。
ハイリスク・ハイリターンのオール・ラージ戦略で、23lb超のビッグバッグを持ち込みました。

:[R] 北部2連戦キックオフ!レイク・シャンプレイン基本情報

いよいよ始まったノーザン・スウィング第1ラウンド、レイク・シャンプレイン戦。
FFS禁止の変則ルール下で、AOYレースはどうなるのか?
そしてエリート残留がピンチの木村選手、クラシック当落線上の伊藤選手は活躍できるのか?
ラージ・スモール混在する、北のビッグレイク戦を解説します。

バスの”夏痩せ”

ホームのチカマウガに戻って来て、マグドラフトで早速一本。
気温33℃・水温30℃超えの夏・・・フィールドにもよりますが、バスも夏痩せするような気がします。
しかし涼しいノースに慣れてしまうと、人間の方が限界です(苦笑)。