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:[’26エリート第7戦決勝] ジェイソン・クリスティ、シーズン2勝目!
’26エリート パスコタンクリバー戦、”シャローの魔術師”ジェイソン・クリスティが圧勝! 今回も得意のシャローリバー戦で無類の強さを発揮し、今シーズン2勝目を飾りました。 同時にキャリア通算V10を達成し、故アーロン・マーテンスの9勝を上回った形です。
バスフィッシングが繋げた絆
バスフィッシングで繋がった皆様と、久しぶりに琵琶湖で再会。 釣りが育んでくれた友情は、何物にも代えがたい人生の資産だと思います。 今回お会い出来なかった方々も、ぜひまた次回お会いしましょう・・・!
ワッパープロッパーで”良い音”を出すコツ
コポコポ低い音を出す事が、ワッパープロッパーで釣るポイントだと思うのですが・・・。 引き方に少しコツがあって、ある程度ラインを水面に付けながら巻くと上手くいきます。 ルアーが手前に寄って来たら、だんだんロッドを倒していくのも大切ですよ!
琵琶湖オカッパリツアー
琵琶湖オカッパリ界のカリスマ、FALK(ファルク)代表の加藤さんと念願の東岸ツアーへ! バンクフィッシングならではの視点が、物凄く新鮮で勉強になりました。 やはり自分の釣りを持っているアングラーは、”流行”ではなく”自然”を追いかけ続けていますね。
エラストマーワームのメリット
近年急速にシェアを増やしている、ワームのエラストマー素材。 私もミドスト用のメインベイトは、サカマタからZ-TOO(ストライクキング)に変わりました。 浮くとか丈夫とか色々ありますが、その最大のメリットは・・・”柔らかさ”。
ただいま、琵琶湖 -I’m home, Biwako-
日本で一番、好きな景色。 The view I love most in Japan.
ワッパープロッパーの集魚力
ファストムービング系トップウォーターの雄・ワッパープロッパー。 深いコポコポ音が広範囲に響くのか、多少の波気があるところでもグイグイ魚を寄せてくれます。 コツはどんどん投げてガンガン巻く事(笑)、サーチベイトの醍醐味をぜひ味わってください!
自己最高スポッテッドバス
スポッテッドバスの聖地と言えば、ジョージア州のレイク・ラーニアですが・・・。 実はテネシーリバー水系にもBIGスポッツがいて、自己最高はガンターズビルで釣った2250g! 小さくても良く引く種なので、掛けた時は他魚種かと勘違いしました(笑)。
自作ジグヘッド用モールドの型
3Dプリンターを利用して、自作ジグヘッド用のモールドの型が完成! ここに耐熱シリコン(Mold MAX 60)を流し込んで、モールドを作っていきます。 データ上は問題ないはずですが、精度とかの関係で上手くいくかどうか・・・ドキドキ。
トップウォーター界のサーチベイト
トップウォーター界のサーチベイトとして、不動の定番となった”ワッパープロッパー130″。 圧倒的なロングキャスト性能と、アピール力抜群のサウンドで素早く広範囲をカバーできます。 回転による糸ヨレ対策に、オープンスイベルのLを合わせるのがおすすめですよ!
