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:[R] 木村選手はエリートに残れるのか?2026エリート振り返り
“神童”トレイの史上最年少AOYで幕を閉じた、2026エリートシリーズ。 激論沸騰のFFS制限、アイクら名選手の引退、話題が尽きないシーズンでしたが・・・ 木村健太選手の残留可能性など、この1年を振り返ってみたいと思います。
ボート牽引車としての新型パジェロ
つい先日、三菱から新型パジェロの登場がアナウンスされましたが・・・ ラダーフレーム・ディーゼル・デフロック可というめちゃくちゃ本気度の高い仕様。 日本でのボート牽引ヘッド車として、ランクル一強を突き崩せるかもしれないスペックですね。
:[V] 真夏のパンチング -A DOG DAY’S PUNCHING-
8月下旬の真夏日、あまりにも良いマットが出来ていたので、テネシー川に今季初のパンチングに行ってきました。 ただ例年、秋になるまではシャローのパンチはやらないことにしているのですが・・・。 その理由はなぜなのか?動画でぜひチェックしてみてください!
キルスイッチのコードを新調
伸び伸びになってしまっていた、キルスイッチのコードを新調。 長い状態でぶらぶらしてると、釣りの際にラインが絡んだりして邪魔なんですよね・・・。 そもそもなるべく全長が短いものを選ぶのがおすすめです!
:[3度目の正直] トレイ、史上最年少AOY獲得!!!
ついに、歴史が動きました。 ’26エリート最終戦セントローレンス決勝にて、トレイ・マッキニーが準優勝。 単日トップウェイトで1lb差まで肉薄したコリー・ジョンストンを振り切り、見事21歳での最年少AOYに輝きました!
:[’26エリート第9戦Day3] トレイ、暫定首位で決勝へ!
セントローレンス戦Day3は、26lb-8ozを持ち込んだトレイ・マッキニーが首位をキープ! 会場へ向かう時は緊張のあまり、車中で吐きそうになるほどだったそうですが・・・。 朝イチに5lb-10ozのナイスサイズを獲ってからは、落ち着いて尾数を重ねました。
:[’26エリート第9戦Day2] レコードウェイト更新!神童に”神が降りた”日
セントローレンス戦Day2は、後世まで語り継がれる事件が起きた日となりました。 何と”神童”トレイ・マッキニーが、スモールでのB.A.S.S.史上最重量記録となる30lb-11oz(13,920g)のギガバッグでトップ浮上! AOYを賭けた最後の一戦で、信じがたいまでの歴史的快挙を成し遂げたのです!!
:[’26エリート第9戦Day1] 激荒れの初日をタッカー・スミスが制す!
エリート最終戦セントローレンスDay1は、’25ROYのタッカー・スミスがトップスタート! 大波荒れ狂うオンタリオにバウを向け、何と朝の2時間だけで驚異の27lb超をスコアメイク!! NO FFSイベントに苦しんだ今シーズンでしたが、その鬱憤を晴らす大爆発を見せました。
:[R] チャンピオンは誰に!?2026エリート最終戦セントローレンス解説
ついに幕を開けた、2026Bassmasterエリート最終戦セントローレンスリバー。 AOYレースは”神童”トレイ、”サイトマスター”ドリュー、そしてカナダの帝王コリーが1ポイント差で並ぶ超大接戦! 三つどもえのチャンピオン争いのゆくえがどうなるのか、LIVEの見どころを解説します。
ライブスコープの過熱防止法 -Preventing LiveScope overheating-
ライブスコープは水冷式なので、真夏の直射日光下ではオーバーヒートして故障につながる事も。 エレキを上げて長距離移動する際は、ソナーの送信をOFFにしておくのが安全です。 ソフトカバー等もありますが、釣りの際につけ外ししていられないですからね!
