CATEGORY#今日のつぶやき
琵琶湖オカッパリツアー
琵琶湖オカッパリ界のカリスマ、FALK(ファルク)代表の加藤さんと念願の東岸ツアーへ! バンクフィッシングならではの視点が、物凄く新鮮で勉強になりました。 やはり自分の釣りを持っているアングラーは、”流行”ではなく”自然”を追いかけ続けていますね。
ただいま、琵琶湖 -I’m home, Biwako-
日本で一番、好きな景色。 The view I love most in Japan.
自己最高スポッテッドバス
スポッテッドバスの聖地と言えば、ジョージア州のレイク・ラーニアですが・・・。 実はテネシーリバー水系にもBIGスポッツがいて、自己最高はガンターズビルで釣った2250g! 小さくても良く引く種なので、掛けた時は他魚種かと勘違いしました(笑)。
日本へ一時帰国 Go back to Japan
子供の夏休み(何と5月末から8月頭まで!)と言う事で、6月は日本に一時帰国予定。 今回はそんなに長期ではありませんが、日本の皆様、予定が合えばぜひ再会しましょう(^^♪ 問題は台風で、無事に飛行機が飛ぶよう祈って頂ければ幸いです(苦笑)。
:[M]トップウォーターの季節
世界一のスポッテッドバス・レイクの呼び声高い、レイク・レーニアでトップウォーターゲーム! 朝の豪快なボイルは圧巻の一言ですが、意外と釣り方を選ぶテクニカルなフィールドでした。 いつも言っていますが、”トップでしか釣れない”は確実にあるなと再認識した次第です。
世界一のスポッテッドバスレイク
世界一のスポッテッドバス・レイク、レイク・レニア(ジョージア州)へとプチ遠征! 引きが強い代わりに大きくならない種のはずですが、何と5本で9kg釣れちゃいました(汗)。 ド派手なトップウォーターバイトと強烈なファイト、ぜひ人生で一度は経験してみて下さい!
:[Fromテネシー] 加藤誠司さんとのコラボLIVE
テネシーはチャタヌーガにお越し下さった、加藤誠司さんとコラボLIVEさせて頂きました。 バスフィッシングとアメリカンライフのよもやま話、よろしければぜひご視聴ください!
:[M] 究極の???ミドストw
ジグヘッド・ミノーのスイミング(いわゆるミドスト)は、今やアメリカでも大人気ですが・・・ まあ私ぐらいのやり込み具合になりますと、こんなのまで釣れちゃうわけですよ(笑)。 トレドベンドのプラクティス中に起こった、驚きの映像をご覧ください!
バストーナメントは折れない心を育てる修行
明日から試合・・・というタイミングで、狙ったかのように起こるエンジントラブル。 長時間全開にするとなぜか油圧が不足して、ガーディアンモードに入ってしまいます・・・ このビッグレイクで4000回転制限はキツいですが、やれる範囲でやるしかないですね(苦笑)。
2026NATIONクオリファイア#1@チェロキー
今日から、今シーズン最初のNation Qualifier戦がテネシーのレイク・チェロキーで始まります。 上位10%の入賞者は、秋のチャンピオンシップ出場権を獲得。 クラシックへの挑戦権を得られるよう、頑張って来ます!
