Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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竿を折らない”抜き上げ”方

アメリカのバスフィッシングシーンでは、ランディングの際”抜き上げ”を多用します。 しかしやり方を間違えると、竿がバキっと折れてしまうリスクが・・・。 ポイントはずばりロッドの角度で、上図のように垂直に立てるといとも簡単に折れてしまいます。

:[保存版] ボートのFRP補修法

FRPは、DIYで簡単に強度のある補修ができます。 いくらでもとは言いませんが、割れだけでなくある程度の欠損も成型する事が可能。 というわけで今回は、ボートのコンソールの補修方法を紹介します。

:[保存版] バスボートのステアリングの外し方

今回は、ボートのハンドルの外し方を図解していきます。 例はトライトンの21TRXですが、まずハンドルを留めている6か所のビスを外します。 さらに真ん中のエンブレムを外すと、中のシャフトが見えてきます。

ボートを”酢”で拭いた結果

ボートのしつこい水垢には、”酢”を使うのが有効だと書きましたが・・・。 実際に、ウロコだらけのカウルを拭いてみるとこんな感じです。 スプレーを吹き、日陰で10分くらい放置してから拭き上げます。 最後に固く絞った布で水拭きすると完璧ですね!

カバーネコリグのセッティング

私は最近、カバーネコリグは写真のようなセッティングで使っています。 3.5g以上はネイルシンカーが使いづらいので、ツイストロックのばねでMPシンカーを固定。 カバーへの出し入れがしやすいので、フックはスクラム(O.S.P.)の逆付けが多くなりました。

忘れられた名作?”バズジェット”

2000年代からずっと愛用している名作トップウォーター、”バズジェット(DEPS)”。 スパイラルミノー登場以来出番は減りましたが、荒れ気味の水面を巻くのに今も重宝しています。 今や日本では忘れられた名作?化しているような気もしますが、本当によく釣れるルアーです。

おすすめの虫除けスプレー

しつこいメマトイや蚊・ビワコムシ等、釣り場には迷惑な虫がたくさん。 しかし一般的なディート系虫除け剤だと、プラスチックや化繊を痛めるという難点が。 ピカリジン系なら大丈夫らしいので、衣服の上から全身にスプレーしてしまうと簡単ですよ!

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