Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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リック・クラン、50年目の進化

16インチはもはや普通、今年のエリートにはNBTマリンの22″を搭載した選手がたくさん見られますが・・・。 あのリック・クランも導入していた(ように見える)のには心底驚きました! 何歳になっても、トーナメントの最前線に立ち続けようとする強い意志。 レジェンドの50年目のシーズンに、思わず胸が熱くなりますね・・・!

2024バスマスターELITE、いよいよ開幕!

さあいよいよ、今年のBassmasterエリートシリーズがルイジアナ州/トレドベンドでスタートします!

:[100%達成!?] ハングマンズノットで強度を出す秘訣

手早く結べて、リーダーの消耗も少ない”ハングマンズノット”。 しかし多くのアングラーは、70%程度の強度しか出せていない・・・!? 安定して90%以上を叩き出すための、とっておきのコツを公開します!

豊かな釣り文化は、豊かなフィールドから

祝日だったので、子供を連れて近所の池に鱒釣りへ。 テネシーでは毎冬、各地の公園の池にトラウトの放流が行われているのです。 (夏場は川にも) 大して釣れないだろうと思っていたら、何と・・・

超簡単!自作根掛かり回収機

根掛かり外しツールを自作。 と言っても1ozくらいのナス型オモリにスナップを付けるだけですが、これが面白いくらいよく外れます。 根掛かりしたら道糸にスナップを通し、そのままルアーまで落として揺するだけ。 さすがに網や捨てラインまでは外れませんが、ボートで真上まで行けるならかなりの回収率になると思います。 ぜひお試しを!

早春ジャークベイティングの新たな手札

近所の湖(チカマウガ)で、ブリブリの7パウンダーをキャッチ! ジャークベイトはワンテンを愛用する私ですが、今回はエリー115MD(ニシネルアーワークス)が大活躍してくれました。 その理由は・・・

’24バスマスターOPEN,オキチョビで開幕!

いよいよ2024シーズンのバスマスターOPENが、フロリダ州・レイクオキチョビで開幕しました! アメリカ最南端のメジャートーナメントレイクは、今がまさにスポーニングシーズン。 3日トータル70lb(約32kg)台が予想される、いきなりのスラッグフェスト戦が期待されます。(続)

スプールは”最新”より”最適”

しかしバンタムって、ラインキャパ多過ぎで軽いルアーが投げにくいじゃないという意見もあるかと思いますが・・・。 ベストな糸巻量って、永遠に答えの出ない問題だと思います。 なぜなら・・・(続)

五大湖は海より深い!?

I was so surprised to look at this cross-section of the Great Lakes! 一目見て衝撃を受けた、五大湖の断面図。 何と海面より深いんですね・・・(汗)。

“ライトリグ優位”が変わってきた?

藤田京弥選手プロデュースのビッグスプーン、”カウンターバック”。 流行り物はとりあえず試してみます(笑)。 ところでライブシューティングの普及に伴って、使われるルアーのバリエーションってかなり増えた様な気がします。 日本のトーナメントシーンでのライトリグ優位が、ずいぶん変化して来たのではないでしょうか?

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