Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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酷暑の釣りは”ロンTを絞れ”!

酷暑日の釣りにお勧めし続けているのは、”速乾性の長袖を濡らして着る”こと。 釣り場には必ず水があるので、シャツを水に濡らしてから絞って着ると簡単です。 空調服も良いですが、この方法なら寒いくらい涼しくなりますよ!

“世界最強”ジェイコブ・ウィーラー、4度目のAOY

さてエリートと同じ週末、バスプロツアーはサギノー・ベイでの最終戦に突入していました。 ここでジェイコブ・ウィーラーが水深30cmのシャローをフロッグで攻め、見事に逆転優勝! シーズンの最後を勝利してAOYを決めるという、あまりにも鮮やかなパーフェクト・ゲームでした。

:[25エリート第8戦Day2] 新旧ルーキー対決

’25エリート第8戦レイク・セントクレアDay2は、トレイ・マッキニーが首位を堅持。 タイトルレースでもトップに立ち、珍しく「過去イチ緊張してる」と胸の内を明かします。 昨年は帰着時間のミスでAOYを逃しただけに、早めに帰ってトラブル回避を最優先している模様です。

:[25エリート第8戦Day1] “神童”トレイ・マッキニーTOPスタート!

’25エリート第8戦レイク・セントクレア初日、”神童”トレイ・マッキニーが首位発進! 24lb-11ozのビッグウェイトで、タイトルレースでも一気に暫定トップに浮上しました。 昨年ルーキーイヤーで逃したAOY獲得に向け、絶好のスタートを決めた形です。

貴重なフロッグを補充

しばらく手持ちを切らしていた”ホンカー(Teckel)”を、ついに日本で補充! 基本はペンシル系とポッパー系ですが、これも変化球として手放せない名作。 フロッグ好きなら絶対試さないと損!なくらい、これで無いと出せないバイトが獲れますよ♪

:[M] クランクベイトの深度調整

クランクベイトの潜行深度は、”キャスト距離”での調整がおすすめ。 動画では7mフラットに散在する4~6mのハンプを、DT20(公称深度6m)のみで攻略。 潜らせたい時はフルキャストし、浅いところはショートキャストすれば、ルアーを付け替えずにテンポよく探れますよ!

ただいま、琵琶湖

日本に一時帰国してきています。 アメリカも良いですが、やっぱり琵琶湖の景色は最高! 1年ぶりなのに、ずっとここに住んでいたような気持ちになるのは本当に不思議です。 これがホームレイクと言うことなのでしょうかね。

ゲルコートの剝がれを修理

どうしても圧が掛かるためか、バウローラー部のゲルコートが剥がれてしまいました。 傷んだ部分を周りまで剥がし取ってから、リペアキットを塗って補修。 色を合わせるのだけがちょっと難しいですが、作業自体は簡単でした!

:[クランキング強化合宿] C.ボトムコンタクト・クランキング

一昔前はよく、クランクベイトはゆっくりボトムを叩き続けるべしと言われましたが・・・。 バスが遠くまでルアーを追わない低水温期等に、目の前を通すには非常に効果的。 ゴリやザリガニをボトムで食べる個体にも、明らかに効く事があると感じています。

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