Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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:[R] アフター・ライブサイトの新世界

“ライブサイト以外勝てない”とまで言われた、2020年代初頭のトーナメントシーン。 その時代が終わった今、どのような新しい潮流が生まれているのか? エリート・ハートウェル戦の現場で見た、米国トップトーナメントの最前線をお話します。

カナダ・グースの子育て

この時期アメリカの水辺では、カナダガンの雛がたくさん見られます。 よちよち歩きが可愛すぎる! ちなみに好奇心旺盛で、人間の方に寄って行こうとするのでお母さんに叱られてました(笑)。

:[エリート第4戦Day2] ラージvsスポッツ

ハートウェル戦Day2、地元ジョージアのサイトマン、ドリュー・クックがトップ浮上! 全てをフロントフラッパーの1/4ozテキサスでキャッチするラージ戦略で、19lb-7ozを持ち込みました。 ランディ・ハウエルやジェイコブ・ポロズニックなど、他にもベテラン勢がシャローでTOP10入りです。 (続)

:[’25エリート第4戦Day1] ”帰って来た男”ランディ・ハウエルがトップスタート!

’25エリート第4戦初日、今年BPTからエリートに返り咲いたランディ・ハウエルが暫定首位! ハートウェルではモンスター級の7lbラージを持ち込み、21lb超のビッグウェイトを達成しました。 初戦優勝のビル・ローウェンと言い、今年はベテラン勢の反撃も目に付きますね。 (続)

心惹かれる水辺の遺構

ケンタッキーレイクで見かけた遺構たち。 ダムが織りなす廃墟の風景って、どこか惹かれるものがあります。 それにしてもどこかで見たような既視感が・・・。 七色ダム、九頭竜川?

アメリカのヤツメウナギ

先日バスに付着する、吸血ヤツメウナギについてお伝えしましたが・・・。 これは海から来た”Sea Lamprey”ではなく、元々川にいる在来種なのだそうです。 アメリカの河川って、チョウザメとか海の魚みたいなのがたくさんいて非常に面白いです。

尻尾の傷ついた半プリ

ワンテン+1で6.5lb(3kg)アップ。 尻尾にキズの入った、半プリ(一度スポーニングした個体)がだんだん増えてきました。 スローなボトムゲームが優勢な時期ですが、個人的に苦手なんですよね。。。 どうしても喰い上げさせる釣りに頼ってしまう癖、何とかしたいものです。

餌よりルアーの方が釣れる

この冬トラウトで学んだのですが、”餌よりルアーの方が釣れる”って普通にあるんですね。 子供に釣らせようと餌を使ったのですが釣れず、一方隣のオジサンは爆釣。 スプーンが釣れると聞いて投げると、嘘のように連発しました。 もちろん逆の場合もあり、非常に面白い体験でした。

ダスティン・コネル、未曽有のレッドクレストV3!

MLF(メジャーリーグフィッシング)版クラシック、レッドクレストがアラバマ州ガンターズビルで開催されておりましたが・・・。 昨年も勝ったダスティン・コネルが優勝し、何とレッドクレスト通算3勝! 賞金30万ドル(約4500万円)とともに、唯一のV3ウィナーとして歴史に名を残しました。

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