CATEGORY☆トーナメント関連(about TOURNAMENTs)
:[’26THE WILD CARD] 宮嶋選手がスピナべで勝利!
注目のワイルドカード戦、霞をホームとするTOP50の宮嶋駿介選手が優勝! スピナーベイトを軸に、サイトも織り交ぜる見事な戦略でバサクラ出場権を獲得しました。 実に4度目の挑戦での悲願の勝利、本戦での活躍にも期待しましょう!
大注目のバサクラ”WILD CARD”
バサクラの出場枠をかけ、各界のスペシャリストが鎬を削る”ワイルドカード”戦。 実力勝負での選考という意味では、ある意味本戦出場選手より注目しています。 明日10/1 AM6:20からのLIVE放送、ぜひチェックして応援しましょう!
:[’26EQ第1戦Day2] エリートへの道は険しい
ノーフォーク戦Day2の日本勢は順位を落とし、全員が予選敗退。 エリート昇格ラインとなる総合10位の選手の全3戦の平均順位は、昨年は約23位でした。 木村選手は何とか切り抜けましたが、青木選手には黄色信号が灯った形です・・・。
:[’26EQ第1戦Day1] 木村建太選手好スタート!
ノーフォーク戦Day1は、エリート残留を賭けた木村建太選手が15位の好スタート! 秋の難しいローウェイト戦で、トップから4lb差となる12lb-3ozを持ち込みました。 FFS無しの本戦でも、きっちり釣って来られる貫録を見せつけた形です。
エリートへの道”Bassmaster EQs”始まる!
いよいよ今日から、ノーフォーク・レイクでBassmaster EQsが開幕。 日本からは青木唯、木村健太、加藤誠司、そして沢村幸弘選手が出場します。 上位10名のみがエリートへの出場権を得る全3戦、第1ラウンドスタートです!
キャリアの危機を迎える深江真一選手
去年バスプロツアーから降格し、MLF Pro Circuitに出場していた深江真一選手。 今期は年間115位に沈み、賞金は1ドルも獲得できませんでした。 残留基準となる100位以内にも入れなかったことから、今後の進退が心配されます・・・。
FFS禁止で、バストーナメントは面白くなったのか?
TOP50桧原湖戦最終日で、初めて実施された”ライブ系魚探禁止”ルール。 2D魚探を駆使したマイクロ系シューティングが、上位に輝く結果となったようですが・・・ ひとつ素朴な疑問として、「これでバストーナメントが面白くなった」のでしょうか?
2027Bassmasterエリート日程
来季’27エリート戦のスケジュールが発表! 開幕フロリダ2連戦からの、ハートウェルでのクラシック。 サビーンやテン・トム、サンティ、ミシシッピと、かなりシャロー戦に偏った全9戦が組まれました。
:[R] 木村選手はエリートに残れるのか?2026エリート振り返り
“神童”トレイの史上最年少AOYで幕を閉じた、2026エリートシリーズ。 激論沸騰のFFS制限、アイクら名選手の引退、話題が尽きないシーズンでしたが・・・ 木村健太選手の残留可能性など、この1年を振り返ってみたいと思います。
:[3度目の正直] トレイ、史上最年少AOY獲得!!!
ついに、歴史が動きました。 ’26エリート最終戦セントローレンス決勝にて、トレイ・マッキニーが準優勝。 単日トップウェイトで1lb差まで肉薄したコリー・ジョンストンを振り切り、見事21歳での最年少AOYに輝きました!
