Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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釣りが好き

「40年以上釣りをして来ても、経験した事無いことだらけ」 「日々、釣りのスキルがどんどん上がっている」 「それが楽しくて(続けている)。とにかく釣りが好き」 これ、誰のセリフだと思われますか・・・?

:[’26エリート第6戦Day1] ジョンストンvsパラニューク、再戦!

エリート#6サンティ・クーパー戦は、コリー・ジョンストンが29lb超でロケットスタート! 僅か5oz差で続くパラニュークと、2020年の激闘を思わせる一騎打ちとなりました。 (2020年のサンティ戦ではパラニュークが優勝。ジョンストンは最終3位)

シャットダウンしたリチウムバッテリーの復活方法

リチウムバッテリーを使い切ると、BMSがシャットダウンして使えなくなってしまいます。 これを復活させるには、生きているバッテリーと繋いでジャンプスタートさせる方法がまず1つ。 あとは最近増えてきた、BMSリセット機能を持ったチャージャーを使うのも便利ですよ!

ドライブビーバー系がジグトレーラーにも向く理由

ドライブビーバー系はアームの付け根が薄いので、この部分からバタバタ動いてくれます。 ジグトレーラーにする際はこれがメリットで、頭をカットして全長を短くしても動きが損なわれない。 他のワームで切ってしまうと、しなやかさが失われてアームが動きにくくなるのと対照的です。

:[’26エリート第3戦Day3] “魔術師”、還る

Eliteテン・トム運河戦Day3は、”シャローの魔術師”ジェイソン・クリスティがトップに浮上! 初日のロングラン失敗を修正し、Day2,3は近場のプールで安定の16lb台をスコアメイク。 世界一のスピナーベイト使いが、18番のシングルコロラドでエリート9勝目に王手をかけました!

ラバージグは”ストロング”?

近年メインで使うことが多い、ラバージグとジグヘッドミノー。 ジグ撃ちはストロングで、ミドストはフィネスと言うイメージがありますかね? ただ、前戦でジグをメインにしたのは単純に”ジグの方が釣れたから”。 たぶん理由はシンプルで・・・

:[’26クラシック決勝] ナット兄弟、クラシックを完全制覇!

2026バスマスタークラシック決勝、大学生アングラーのディラン・ナットが逃げ切り優勝! 地元テネシー出身のヤング・ガンとして、優勝候補の一人と目されていましたが・・・ 予想の斜め上を行く66lbの異次元ウェイトで、レイ・スコット・トロフィーをつかみ取りました!

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